
- 所在地:静岡県
- 病床数:279床
- 看護師数:414名
「未来あるこどもに愛ある医療を」のもと「胎児期から思春期・周産期まで」そして「こころから身体まで」切れ目のない医療と看護を提供しています。
先輩情報
日々やりがいを感じながら頑張っています!
看護師 K
- 職歴(キャリア):2024年〜
- 出身校の所在地エリア:東京都
- 出身校:東京女子医科大学
- 所属診療科目:ICU/NICU/GCU/CCU
- 現在のお仕事について教えてください。
- 今まで仕事をしてきた中で、特に印象に残っているエピソードや嬉しかったこと、苦労したことは何ですか?
- 仕事のどんなところにやりがいを感じますか?
- この病院を選んだ理由を教えてください。
- 働いていて嬉しかったことは何ですか。
- 一番辛かったことは何ですか?どのように乗り越えましたか?
- 学生にメッセージをお願いします。
- 現在のお仕事について教えてください。
-
現在、NICU/GCUで小さく産まれた児や疾患をもつ児を対象に看護を実践しています。出生直後から退院を見据えて、入院している児だけではなく、そのご家族の支援も大切にしています。
- 今まで仕事をしてきた中で、特に印象に残っているエピソードや嬉しかったこと、苦労したことは何ですか?
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出生直後から、複数のデバイスをつけている児に触れることも怖がっていたご両親が、徐々にタッチングや声かけなどの児とのかかわりが増えていく姿に感銘を受けました。出生直後から入院している児が多いので児とご家族の関係を構築していく過程を大切にしたいと感じました。
- 仕事のどんなところにやりがいを感じますか?
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小さく産まれた児が元気に退院していく姿を見ると、とても嬉しい気持ちになります。退院に向けて、ご家族へ医療的手技・処置の指導を実施していくなかで、少しづつ手技を獲得していく姿をみるとやりがいを感じます。
- この病院を選んだ理由を教えてください。
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もともと子どもが好きで、子どもの看護を実践したいと考えていました。病院見学に参加し、病棟の雰囲気や、先輩看護師から病棟の様子を聞き、多職種との連携や家族支援を大切にしていることに感銘を受け、この病院を志望しました。
- 働いていて嬉しかったことは何ですか。
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小さく産まれた児が、口からミルクを飲むようになったり、沐浴に入ったり、少しづつ発達が進んでいく過程をみると嬉しい気持ちになります。
- 一番辛かったことは何ですか?どのように乗り越えましたか?
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自分の知識や看護技術が足りず、児へ最適な看護を実践できなかったことがつらかったです。先輩看護師や同期に相談したり、看護技術の手順を復習するころで自信をつけていきました。
- 学生にメッセージをお願いします。
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看護師として就職後は、新しい環境になり、大変なこともありますが、子どもの成長・発達を見届けられることができ、やりがいを感じることもあります。息抜きしながら、実習や国家試験勉強を頑張ってください。











