
- 所在地:埼玉県
- 病床数:442床
- 看護師数:242名
今年も、寒い冬を熱い想いで温めに参ります♨️マイナビ看護セミナー12/13(日)仙台会場 に出展します。役立つプレゼントをご用意してお待ちしております。
” こころに寄り添う看護を、一緒に学びませんか "(2026/10/09更新)
【 10月9日 】冬のマイナビ看護セミナー追加参加が緊急決定🎃
当院の雰囲気や働き方について、担当者が丁寧にお答えいたします。
東北周辺の皆様、是非この機会をご活用いただければ幸いです。
会場では会場内で役立つ素敵なプレゼントをご用意してお待ちしております。
■ 開催日程
12/13(日)看護セミナー 仙台会場
【 9月 】冬のマイナビ看護セミナーへの出陣が決定しました✨
今年も、寒い冬を熱い想いで温めに参ります!
学生の皆様と直接お会いできる貴重な機会ですので、進路や就職について気になることは何でもお気軽にご相談ください。
当院の雰囲気や働き方について、担当者が丁寧にお答えいたします。
皆様にお会いできるのを、スタッフ一同心より楽しみにしております♪
■ 開催日程
2/6 (土)看護セミナー 宇都宮会場
2/7 (日)看護セミナー 高崎会場
2/13(土)看護セミナー さいたま会場
2/14(日)看護セミナー 仙台会場
3/7 (日)看護セミナー 福岡会場
【 8月 先輩情報更新 】
下記の先輩にインタビューしました!※CVPPP取得者インタビューを追加しました。
・学生からの人気が高い児童思春期病棟で働く先輩
・憧れの精神科認定看護師取得の2名の先輩
・すずのきの看護部を根幹から作り上げた看護部長 などなど.....随時更新中
【 4月「7月 看護セミナー」参加決定! 】
冬に続き、この夏も全国の皆さんに会いに行きます。
今年は 北海道・東北・中部・関東 を中心に、各地の看護セミナーへ参加予定です。
一緒に、未来へつながる“熱い夏”を過ごしましょう。
【 3月Webセミナー動画を公開しました!】
▶︎動画はこちらからご覧いただけます
https://convert.jobtv.mynavi.jp/rlink?uc=27s236202vod01
こころに寄り添う看護の現場を、ぜひ一度体感してみてください。
先輩情報
“根拠ある看護”を、やさしく伝え合えるチームへ
看護師 Y・Jさん(精神科認定看護師 看護師長)
- 職歴(キャリア):2007年〜
- 出身校の所在地エリア:埼玉県
- 所属診療科目:精神科
- 精神科認定看護師として、精神科看護にどのような強みを発揮していますか。
- 精神科認定看護師の資格を取得したことで、キャリアにどんな変化がありましたか。
- 院内での教育やチームの運営において、特に大切にしていることは何ですか。
- 男性看護師として、精神科でどのような役割を担っていると感じますか。
- 就職活動中の学生へのメッセージをお願いします。
- 精神科認定看護師として、精神科看護にどのような強みを発揮していますか。
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精神科は“こころ”だけでなく、全身を看る領域です。
私は特に「身体合併症看護」を強みとしており、精神症状に隠れがちな身体的な異変やリスクを素早く察知し、根拠に基づいたアセスメントをチームで共有することを第一に活動してきました。
精神症状と身体ケアの両面から患者さんをトータルにサポートできる専門性を現場に還元し、メンバー一人ひとりが自信を持って動けるよう、全体的な看護スキルの底上げに注力しております。 - 精神科認定看護師の資格を取得したことで、キャリアにどんな変化がありましたか。
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“自分一人の看護”から“チーム全体の看護を育てる立場”へと、責任の重さとやりがいが変化しました。
今では院内での講義や研修、外部での講師活動をおこなう機会が増え、精神科看護の奥深さと可能性を広く伝える役割を担っています。
後輩たちが「精神科の看護って面白い!」「自分もあんな看護師になりたい」とワクワクしてもらえるような存在でいることが、現在の私の大きなモチベーションです。 - 院内での教育やチームの運営において、特に大切にしていることは何ですか。
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患者さんの全体的な背景を読み解き、「なぜそのケアを行うのか」という具体的な根拠を必ず言葉にしてメンバーに伝えることです。
精神科のケアは一見シンプルに見えますが、すべての関わりに深い理由があります。
指導する際は感覚的なアドバイスを避け、具体的な根拠を示すことで、経験の浅いスタッフでも「これでいいんだ」と自信を持って患者さんと向き合え、チームが円滑に運営できるようサポートしています。 - 男性看護師として、精神科でどのような役割を担っていると感じますか。
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精神科では、患者さんに大きな「安心感」や「安寧」を提供できる場面が多くあります。
特に身体介助や、急激な精神症状への安全確保が必要な場面において、確かなアセスメントに基づいた冷静な対応と包容力は、チームや患者さんにとっての大きな「安心の盾」となります。
また、同性の看護師だからこそ打ち明けられる患者さんの本音に寄り添えるのも、大切な役割です。
性別を問わず活躍できる領域ですが、男性ならではの視点や細やかな配慮を活かすことで、チームの危機管理能力やケアの質を高める重要な役割を担っていると実感しています。 - 就職活動中の学生へのメッセージをお願いします。
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「精神科に行くと身体ケアの技術が落ちるのでは?」と不安に思う必要はありません。
むしろ、患者さんの言葉にならない思いを読み解く力と、全身の健康を支える確かなアセスメント能力の両方が育つ、非常に奥深い領域です。
知識や技術は、入職後に私たちが責任を持ってゆっくり、丁寧に教えます。
大切なのは、患者さんに誠実に向き合う姿勢と、学び続ける気持ちだけです。
「自分の感性を強みに変えてみたい」と少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ私たちのチームで、一緒に看護のプロフェッショナルとして成長していきましょう。
問い合わせ先
| 問い合わせ先・雇用法人名 | 医療法人大壮会 久喜すずのき病院 看護課 担当者 石川・山中 事務部 担当者 倉田 TEL:0480-23-6540 |
|---|---|
| 住所 |
346-0024 |
| アクセス | 【 車の場合 】 東北自動車道久喜インターを降りて川越・大宮方向(2方向にわかれますので右方向になります) に進んでください。県道大宮栗橋線にでます。 そのまま直進して(左手にトヨタ、日産の販売店がみえますのでそのまま進んで下さい) 2つ目の押しボタン信号を左折してください。300メートル先右手に病院が見えます。 【 電車の場合 】 JR宇都宮線または東武伊勢崎線 久喜駅西口駅前公衆トイレ付近より、無料の久喜すずのき病院 専用送迎バスがでております。 ※詳細につきましてはホームページをご確認ください。 |
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