- 所在地:神奈川県
- 病床数:188床
- 看護師数:145名
横浜市戸塚区】就業体験、病院見学、採用試験 随時受付ております。予防医療・急性期から在宅まで幅広い診療を行う「にしよこナース」になりませんか!
就業体験・病院見学実施中!(2026/09/08更新)
西横浜国際総合病院では就業体験、病院見学、WEB見学を行っております。
ご希望の方は是非ご予約してください。
都合に合わせた対応を取らせて頂きます。
先輩情報
認定看護師として感染から患者と職員を守る最前線で活躍中!
看護師/認定看護師 R・H
- 職歴(キャリア):2025年〜
- 出身校の所在地エリア:神奈川県
- 出身校:横浜労災病院付属看護専門学校
- 所属診療科目:その他(眼科、耳鼻咽喉科など)
- にしよこ はどんな病院ですか?
- 看護をする上で心掛けていることはありますか?
- 感染管理に興味を持ったきっかけを教えてください。
- ママナースとしての今の働き方と大切にしていることを教えてください
- お休みの日は何をして過ごしますか?
- にしよこ はどんな病院ですか?
-
気軽に声をかけ合える、あたたかな職場です。コミュニケーションの機会が多く、他職種の仕事が見えることで、連携のしやすさを実感できます。また、病院内で治療を完結させず、在宅や施設との行き来を通じて、地域の医療の現場を肌で感じられる環境です。さらに、入職時のワクチン接種無料や新型コロナウイルス罹患時の特別休暇など、福利厚生も充実しており、職員の健康を大切にしています。
- 看護をする上で心掛けていることはありますか?
-
看護を行う上で大切にしているのは、気づく力 と 信頼関係です。
患者さんの状態は常に変化しているため、わずかな「いつもと違うな・・・」に気付くことが、重症化を防ぎ、安心につながると思います。
この「気づき」は身体的な変化だけでなく、不安といった精神的な変化もあります。患者さんの気持ちの変化に気づき、寄り添う行動は、自然と信頼関係が生まれるとことに繋がります。
一方で、受け持ちの患者さんに思い入れが強くなりすぎてしまうことが自分の課題でもあります。感情移入しすぎることで視野が狭くなってしまうため、適切な距離感を保ちつつ関われるような看護を意識しています。 - 感染管理に興味を持ったきっかけを教えてください。
-
現在、感染防止対策室に所属し、院内感染の予防と管理に携わっています。感染管理認定看護師として最も重視しているのは、アウトブレイクを起こさないための平常時の取り組みです。手指衛生や環境清掃の徹底、個人防護具の適切な使用を通じて、日々の感染リスクを最小限に抑えるよう努めています。また、水質や空調の管理、ワクチン接種の推進など、病院全体の安全を整える役割も担っています。決して目立つ仕事ではありませんが、感染に関する相談対応を行いながら、専門的な視点から職員の安心と患者さんの安全をそっと支える、やりがいのある仕事です。
- ママナースとしての今の働き方と大切にしていることを教えてください
-
年長の子どもがいるため、保育園の送り迎えができるよう、勤務開始時間を9時に調整してもらっています。フルタイムで働いていますが、ママになってからは働き方が大きく変わりました。今は残業をほとんどせず、夜勤もしていません。家庭との両立を大切にしながら、無理なく続けられる働き方をさせてもらっています。
私が一番大切にしているのは、子どもと過ごす時間です。今しかない子どもの成長を目で見て、しっかりと育てていきたいと思っています。そのためにも、仕事では限られた時間の中で優先順位を考えながら、集中して取り組むよう心がけています。 - お休みの日は何をして過ごしますか?
-
もともとアウトドア派なので、休日は色々な場所に出かけています。最近は、子どもと一緒にアスレチックに行ったり、季節ならではの「○○堀り」を楽しんだり、地域のイベントを見つけて出かけたりしています。子どもが喜ぶ顔を見るのが何よりの楽しみです。
今年はキャンピングカーで遠出キャンプやBBQ、フリーマーケットにも参加してみたいと考えています!
問い合わせ先
| 問い合わせ先・雇用法人名 | 医療法人横浜博萌会 西横浜国際総合病院 TEL:045-871-8855 E-mail:s-ishii@nishiyokohama.or.jp 採用企画室 石井 |
|---|---|
| 住所 |
245-8560 |
| アクセス | 東海道本線:戸塚駅 横須賀線:戸塚駅 市営ブルーライン:戸塚駅 戸塚西口バスセンター (1)1番乗り場 戸81番系統 藤沢行 (2)2番乗り場 戸50番系統 ドリームハイツ/戸52番系統俣野公園横浜薬大前 各バスで7つ目停留所「西横浜国際総合病院前」まで約10分 下車、徒歩2分 (病院は道路反対側のため、歩道橋を渡って頂きます) |
| URL |











