千葉中央メディカルセンターの採用情報

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千葉中央メディカルセンター

  • 病院所在地:千葉県
  • 病床数:272床
  • 看護師数:280名
  • 寮あり
  • 託児所あり
  • マイカーOK

★受付中★2020・2021年卒
抜群の雰囲気で大人気の「千葉中央メディカルセンター」
『なりたい自分』に出会える素敵な病院で憧れの先輩に囲まれてみませんか?

千葉中央メディカルセンター
  • "choice"すると、病院からパンフレットや見学会などの詳細が受け取れます。
『なりたい自分』になれる場所!それが千葉中央メディカルセンターです。では、実際に「なりたい自分」になってしまった先輩達のこれまでのサクセスストーリーを聞いてみましょう!
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『働き続けたい!』そんなふうに思える病院を選べた私

新卒で千葉中央メディカルセンターに入職して3度目の春を迎える私。この4月からは、いよいよ私が一年生を教えるプリセプターが始まります。今は緊張と嬉しさでいっぱいです。学生の頃、初めて千葉中央メディカルセンターに足を運び、見学に来た時のことは今でもハッキリ覚えています。一生懸命、病院を調べて選んで、やっと見つけた千葉中央メディカルセンターは、資料請求を始めた時から絶対に働きたいと思えた素敵な病院。見学に来て、この病院しか考えられないと強く思ったり、内定した時の嬉しさ、憧れの先輩たちに囲まれて嬉しいドキドキで過ごした1年目。看護の深さや考えることの大切さ、先輩に何度も見てもらったケーススタディ、この3年間は私を本当に「なりたい自分」に導いてくれました。あっという間の3年間でしたが、先輩たちに大切にしてもらったこと全てを次の1年生に捧げてみたいと思います。昨年入職した1年目の後輩も、すっかり成長して、ちょっぴり頼りない私を(笑)支えて励ましてくれます。頼もしいですよ!看護師は一生勉強の仕事だということもよく理解出来てきたのは、3年間という新人プログラムをしっかり見てくれた整った教育体制で感じたことです。1年ごとに、こんな自分になれたらいいなぁと思う目標を見つかられるのが千葉中央メディカルセンターです。これから始まるプリセプターでも、1年生にとってどんな時でも守ってあげられるそんなしっかりしたプリセプターになりたいです。1年生から見て、誇りに思えるそんなプリセプターでありたいと思っています。今週まで院内留学制度で、ICUに行ってきました。普段の整形・脊椎病棟では接することのない症例や患者様、ICUで働く先輩たちの丁寧で優しい気配り、勉強するところがたくさんあって嬉しかったです。この病院を選んだ時の漠然と感じた「いい空気」は、きっと誰もが目標ややりたいことに取り組める環境と、スタッフ間の仲の良さから伝わるのだと今ははっきり分かります。この「いい空気」は何年経っても変わらずにあります。むしろバーションUPしています。皆さんも「なりたい自分」になりに来てくださいね!

新卒で入職してからこの春3年目を迎える古川看護師のサクセスストーリー

『看護研究』を通して分かるお互いの看護への熱い思い

今年、看護研究に取り組んだ川崎看護師のやりがいに繋がるサクセスストリー

今まさに、所属している急性期脳外科・外科病棟から院内留学制度でSCUの超急性期看護を勉強している真っ最中です。今年は、看護研究にも取り組んでいるいて来月の発表会まで、あと一歩のところまで来ました。看護って奥が深いですね。看護研究はテーマを決めて、同じ病棟スタッフと和気藹々と話しながら、患者さんにより良い看護をするためのお互いの熱い思いも語り合うので、少し照れくさい感じの時もありますが、やっぱり同じ思いを抱きながら日々、患者さんを診ているんだとチームワークの強さも再確認できました。みんなで問題を解決しようとか、患者さんだけでなくご家族のことも大切に考えた看護を、そして家族だからできることを提案もしながら積極的に関わり、常に患者さんのために何が出来るかを考え注力していく姿勢に、千葉中央メディカルセンターで働けている幸せとチークワーク・雰囲気の良さ、チーム力の強い底力を感じますね。千葉中央メディカルセンターの高い専門性は、入職した時から感じていたので、自ら勉強!勉強!と興味を持って望むことができました。他のスタッフたちも、誰かに言われて勉強するわけではなく、自発的に熱心に勉強しているので、一緒に調べてくれたり、考えを聞いてくれたり、分からないことを丁寧に分かりやすく教えてくれるので、本当に助けられています。人間関係の良さが、お互いの看護に対する熱い思いを話しやすい環境を作っていると思いますよ。今参加している院内留学でのSCU研修が終わったら、ICUへの研修も行ってみたいと思っています。これまで目にすることのなかった手術直後の患者さんの状態、その状態に対応する看護も経験して幅を広げたいと思っています。こういう経験を重ねていくと、病棟での看護の場面でも、ICUで一山超えた患者さんへの看護の幅や広がりが増えて、より気持ちに寄り添った看護に繋がるのではないかと思います。やりたいことがたくさんあるって楽しいですよ。自分がこうなりたい!という目標が次々に生まれるので、お薦めです!

ICU看護を極め続けたいと思えた職場に出逢えた私

千葉中央メディカルセンターでICUに勤務しています。学生の時から超急性期の看護をやりたかった私は、2年前からICU(集中治療室)に所属になったときは、嬉しい気持ちと本当に何も出来ない複雑な気持ちでスタートしました。でも、一緒に付いてくれる先輩がいつも励ましてくれて、スタッフ同士の勉強会を積極的に開いてくれたり、ドクターも一緒になって教えてくれたり、本当に毎日働きながら勉強してスキルアップし、キャリアを積んできました。緊迫したICUの空間でも、温かい先輩方や仲間に囲まれていると、一番実感しています。ICUは、緊急手術や術後の患者さんを受け入れるので、看護師としての力量も求められるのがICUの現状です。患者さんも意識が戻っても動けず、天井を見ることしかできない、モニターの機械音だけが聞こえてくるような空間で、不安で構えてしまう患者さんは多いです。なので、出来るだけ会話を持って、安心して和んで頂きたいと思って接しています。日常的な話題を盛り込んで、話す時間や量は個々の患者さんの状況や反応を見ながら合わせていきます。病気になってしまって、怪我をされて、最初の大事な大変な時期を安心してICUの看護師に任せようという気持ちに繋がれば、と思っています。今、私はまさに働きたい場所で働いている!と言い切れる環境の中にいます。願いが叶いました。これからもずっと患者さんと直接関わりながら、集中治療の看護を学んでいきたいですね。そのためにも、もっと自分の勉強も重ねていきたいので、受け入れるICU側だけではなく、一般病床に移り、回復期、退院という一連の患者さんの経過ももう一度経過を一緒に辿って、看護の深みを再確認してみたいです。院内留学を大いに活用してみようと思います。そして、学びから『ICU看護』を極めてみたいと思います!

ICU看護を通して看護師としての幅広い対応を答え続ける千葉のサクセスストーリー

『なりたい自分』を、あたなも見つけに来ましょう!
せっかく看護師になるんですから、あなたらしい『なりたい自分』になってほしい!千葉中央メディカルセンターはそんな思いで、大切に丁寧に新卒を育てあげています。若い皆さんが、この先、キラキラと輝けるように!看護師になったことに誇りと自信、楽しさをたくさん持って前に進んでいる先輩たちが皆さんを真っ直ぐに導いてくれますよ。どんなことでも話せる、どんな時も近くにいてくれる先輩たちの笑顔を、皆さんも是非会って、感じてくださいね。自分の憧れが見つかるハズですから!!
病院基本情報
採用・応募問い合わせ先
医療法人社団誠馨会 千葉中央メディカルセンター
採用担当 TEL:043-232-3691
E-mail:saiyou@ccmc.seikei-kai.or.jp
採用・応募先郵便番号
264-0017
採用・応募先住所
千葉県千葉市若葉区加曽利町1835-1
地図を確認する
採用・応募先アクセス
JR総武線千葉駅から、京成バス千城台車庫行き乗車20分 ほおじろ台停 目の前
URL
スマートフォン
画面URL

https://nurse.mynavi.jp/student/hospitals/glitter/105957
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