横浜南共済病院

  • 所在地:神奈川県
  • 病床数:565床
  • 看護師数:678名
二交代 三次救急 寮・住宅補助あり 資格支援あり 退職金制度あり 奨学金制度あり 託児所あり マイカー通勤OK

★「学びたい」「成長したい」想いを支え、個性にあった成長を見守ります。★

概要・採用データ

先輩情報

2015年5月に新棟完成! 新棟の病棟スタッフステーションはオープンな構造。コンセプト『患者に近い』『救急に近い』『災害に強い』。患者さんのお部屋への動線が短くナースコールにも対応しやすくなりました。

手術室では、新人1年目に手術看護の基礎を習得し、2年目以降は更にステップアップし、高度な手術介助が出来るように『教育プログラム』を確立しています。(OPEルーム11室 手術件数約7,000件/年)

患者さんの情報を医療チーム内で共有し、患者さんやご家族の思いに沿ったケアを提供できるように努めています。他職種が参加しての合同カンファレンスも、開催しています。

新人にとっての学びの場は、「自己学習」の他に、「Off-JT(院内研修)」と「OJT(現場での教育)」です。院内研修では、OJTとのバランスを図りながら、現場で活かせる内容を実施しています。

病院データ

病院名 横浜南共済病院
病院種別 公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
病院の紹介 ★「学びたい」「成長したい」想いを支え、個性にあった成長を見守ります!
★2/11開催のマイナビ看護セミナー(横浜会場)に参加します。/参加申込みはマイナビイベント画面から、お早めにご予約ください(人数制限有)。尚、当日は病院ブース内の混雑が予想されるため、当院では入場開始と同時にブース前で『予約チケット』を配布し、説明開始時間を決めて対応させていただきます。

★2023年4月入職希望者対象の病院主催イベントスケジュールを公開しました(病院説明会・採用試験)。
病院ホームページ(看護師採用サイト)から受付をしております。
尚、12月開催イベントの応募開始は12月1日からです。皆さんのご応募をお待ちしています!

―当院のご紹介―
 国家公務員共済組合連合会(KKR)のグループ病院です。
1939年に創設され、長年にわたり地域の基幹病院としての役割を担ってまいりました。
病院の特徴について、高度急性期医療にも対応しており、「救命救急センター(三次救急医療機関)」「神奈川県災害拠点病院」「神奈川県がん診療連携指定病院」「地域医療支援病院」「日本医療機能評価機構認定病院」「神奈川県DMAT指定病院」「DPC特定病院群」などの機能を備えています。 (*DPC特定病院群=大学病院本院群と同等もしくは高い医療機関として認められている病院/全国に156病院のみが指定)
医療現場で、看護師達は看護部理念である『やさしさのある確かな看護をとどけます』のもと、患者さんとの信頼関係を大切にしながら専門的知識やエビデンスに基づいた確かな看護を提供出来るよう日々心掛けています。看護師の平均勤続年数9.3年、離職率6.2%(2020年度)、平均年齢34.7歳、長く勤めるスタッフも多く、ワークライフバランスを取り入れながら働ける環境づくりにも力を入れています。 また、卒後教育・キャリア支援、メンタルヘルスについては、専任の担当者を配置し対応しています。
診療科目 内科 呼吸器内科 呼吸器外科 消化器内科 消化器外科 循環器内科 精神科 神経内科 アレルギー科 リウマチ科 整形外科 形成外科 美容外科 脳神経外科 心臓血管外科 産婦人科 眼科 泌尿器科 リハビリテーション科 放射線科 麻酔科 歯科口腔外科 内分泌内科 病理診断科
(33診療科)
内科、精神科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、血液内科、代謝内科、内分泌内科、腎臓内科、神経内科、アレルギー科、リウマチ科、小児科、外科、消化器外科、乳腺外科、呼吸器外科、整形外科、形成外科、美容外科、脳神経外科、心臓血管外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、放射線科、歯科口腔外科、麻酔科、病理診断科、救急科

<主な施設>
救命救急センター(救急外来・救急病棟)、手術室(11室)、ICU/CCU、HCU、外来化学療法センター、健康管理センター、地域支援センター、緩和ケア病棟
開設年月日 1939年6月12日
病床数 565床
職員数 1275人
看護師数 678人
院長 長岡 章平
看護部長(総師長) 佐竹 みゆき
看護方式 PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)® 
看護配置基準 一般病棟/7対1、
ICU・CCU/2対1、
HCU/4対1、
救急病棟(救命救急センター)/4対1
外来患者数 約1424人/日
入院患者数 約514人/日
病院理念・基本方針 -病院理念-
患者さんと医療者がともに満足する医療を目指します

-基本方針-
1.人間の尊厳と先進医療との調和(ハーモニー)を目指します
2.患者さんと医療者のより良いパートナーシップを築きます
3.地域の医療機関と連携し、安全かつ良質な高度医療の提供に努めます
4.時代に即した、快適で良好な療養環境の提供に努めます
5.健康で働き続けられる職場作りを推進します
6.思いやりを持った人間性豊かな医療者の育成に力を注ぎます

<基本方針の解説>
当院は、地域の急性期医療を担う医療機能を備え、患者さんの需要に応えながら安全で良質な医療を提供するため、その時代に応じた医療環境の充実に努めます。
そして、地域の医療機関・介護施設等との密な連携を構築します。
そのために、当院職員は「こころ」と「技術」の研鑽および「知識」の習得を行います。
看護部理念 -看護部理念-
やさしさのある確かな看護をとどけます

※看護の基本は患者さんと看護を提供する側の信頼関係です。信頼される看護師は豊かな人間性と専門的知識やエビデンスをもとに、確かな看護の提供が出来るよう学び続けることが大切です。
当院を訪れる患者さんや地域の人々のために、心を込めたやさしさのある確かな看護を提供したいと考えています。
看護部長メッセージ 皆さんは、どんな看護師になりたいと考えていますか?
横浜南共済病院は高度急性期医療を提供している病院です。この地域に80年以上医療を提供し地域の皆様が多く利用されている病院でありますので、急性期医療が必要な時は安心して入院治療が受けられるようチームで支援しています。そして、退院後は住み慣れた地域で過ごせるよう多職種による退院支援を行っています。
年々高度化する医療現場ではありますが、病院理念『患者さんと医療者がともに満足する医療を目指します』を念頭に、看護部理念『やさしさのある確かな看護をとどけます』を掲げています。看護の基本は患者さんと看護を提供する看護師達との信頼関係が大切です。信頼される看護師は豊かな人間性と専門的知識やエビデンスをもとに、確かな看護の提供が出来るよう学び続けることが大切です。当院を訪れる患者さんや地域の人々のために、心を込めたやさしさのある確かな看護の提供を、一緒に目指せる人材を求めています。
看護師になったら、誰かの役に立ちたい、看護は学べば学ぶほど深くもっと勉強したい・・・という皆さんのそれぞれの『想い』を実現できるように私たちと一緒に働きませんか。
看護が好きだなーと思える方の応募をお待ちしています。

看護部長 佐竹 みゆき
キャリア発達の支援 当院では、スペシャリスト・ジェネラリストの育成に力を入れていますが、より専門性の高い領域での学習を深めたい時やスペシャリストを目指したい時には、専任のキャリア支援担当者が学習の支援や教育機関の選択の助言などを行っています。更に院外研修受講中の身分保障など、仕事を継続しながら受講できるよう院内基準に則ってサポートしています。
主な院外研修は、大学院(看護系・その他)、特定行為研修、専門看護師、認定看護師、認定看護管理者、実習指導者講習会、DMAT隊員研修、医療安全管理者養成研修、その他、各種学会認定などがあます。

-スペシャリスト―
 現在、専門看護師4名認定看護師(特定認定看護師1名含む)28名おり、さらに教育課程を修了し資格取得を目指している職員も複数います。
メンタルヘルス支援 職員が心身ともに健康的に働けるよう、組織としてメンタルヘルスケア対策に取り組んでいます。
特に新人看護職員に対しては、入職時から定期的にメンタルヘルスケア研修と面談を実施しており、必要に応じて個別支援にも対応しています。
メンタルヘルスについては、所属師長、所属部署教育担当者、看護部教育担当者、精神看護専門看護師(リエゾン)、臨床心理士など他職種が介入し、支援を求める対象者がいつでも相談できる体制を整えています。

採用・待遇

雇用形態 正職員
募集職種(取得見込) 看護師 助産師
採用人数 2022年4月債世の試験は終了しました。

2023年4月採用予定人数は50名です。
募集対象 1.助産師、看護師の資格のある方
2.助産師学校、看護学校(2年過程・3年過程)、大学看護学部卒業見込みの方
募集学部 看護系学部・学科
応募・選考方法 面接・適性検査
提出書類 1.応募期間内にホームページ(看護師採用サイト)からエントリーし、必要書類を看護部宛に提出してください。
1)自筆履歴書 1通(当院所定用紙)写真貼付(撮影後3ヶ月以内のもの)
2)健康診断書 1通(当院所定用紙)(3カ月以内のもの)
3)在学中の方は、卒業見込み証明書及び成績証明書 各1通
※助産師学科の方は、看護学科の成績証明書でも可
※有資格者は(看護師・助産師・保険師)は、免許証の写し1通
初任給 2020 年 4月 実績
条件 合計 基本給 諸手当(一律)
助産師(1年課程卒) 254,272円 254,272円
看護師(大学卒) 254,272円 254,272円
看護師(3年課程卒) 239,888円 239,888円
看護師(2年課程卒) 229,448円 229,448円
手当 助産師(1年課程卒):特別夜勤手当1回最下限額6,200円(※実施回数に応じて増額)、深夜手当1回2,847円(※基本給に応じて変動)
看護師(大学卒):特別夜勤手当1回最下限額6,200円(※実施回数に応じて増額)、深夜手当1回2,847円(※基本給に応じて変動)
看護師(3年課程卒):特別夜勤手当1回最下限額6,200円(※実施回数に応じて増額)、深夜手当1回2,686(※基本給に応じて変動)
看護師(2年課程卒):特別夜勤手当1回最下限額6,200円(※実施回数に応じて増額)、深夜手当1回2,569(※基本給に応じて変動)

※特別夜勤手当及び深夜手当は実施都度支給いたします。
※通勤手当、住居手当、扶養手当等有り
昇給・賞与 年2回(4.5ヵ月)…2019年度実績
勤務地 <病院名>横浜南共済病院
<郵便番号>〒236-0037
<住所>神奈川県横浜市金沢区六浦東1-21-1
勤務形態 二交代制
週38時間45分(4週8休)
  ※祝祭日は振替休日扱いとなります。

1.一般病棟、ICU・CCU
   日勤 8:30~17:00(休憩60分)
   日勤E 8:30~19:30(休憩90分)
   夜勤 19:00~9:30(仮眠120分+休憩)

2.救命救急センター(初療室・病棟)、外来部門、緩和ケア病棟、HCU  
   日勤 8:30~17:15(休憩60分)
   夜勤 17:00~9:00(仮眠120分+休憩)

3.手術室  
   日勤 8:00~16:45(休憩60分) 
    *遅出・当直(平日)・オンコール(土日)あり

※1カ月単位の変形労働時間制(週平均40時間以内)
休日・休暇制度 完全週休2日制
・祝祭日は振替休日扱いとなります。
・有給休暇(初年度12日、翌年15日) 夏季休暇 結婚休暇 特別有給休暇制度あり
福利厚生・加入保険制度 ・全国にあるKKRホテルや保養所を割引で利用可(組合員)
・共済保険(組合員)
・職員旅行
・創立記念日のテーマパークツアー
・24時間の保育園(敷地内)
注)各種イベントについて、現在はコロナ情勢に応じて対応しています。
退職金制度 あり / あり
保育施設 あり / あり
被服貸与 あり / ユニフォーム貸与、ナースシューズ支給
看護宿舎 あり / ※新卒者対象、数に限りあり赴任前の地域が遠方の方から優先、入居可能期間1年11か月/3月末~翌々年2月末)
※看護宿舎を利用せず、自分で借りている方には住居手当が支給されます(病院周辺は住宅街、大学もあり学生さんが一人で借りられる物件も多数、都心部と比較して家賃相場が安い)。
就業場所における受動喫煙防止の措置 敷地内禁煙あり
研修制度・教育制度 あり / -教育理念-
 やさしさのある確かな看護を基盤とし、専門性・自律性を発揮し、高度急性期医療に貢献できる看護職員を育成します。

-教育方針-
・看護実践能力を段階的に修得し、安心・安全な高度急性期医療の提供ができる看護職員を育成します。
・豊かな人間性と倫理観を備え、多様性や変化を受け入れる柔軟性と、チーム医療の中で協働ができる看護職員を育成します。
・ワークライフバランスを図りながら能動的に学び続け、自身のキャリア発達ができる看護職員を育成します。

◆看護部の教育支援体制
看護部に教育担当者を専任で配置し、看護職員の卒後教育を企画担当しています。
集合研修はラダー別で開催しており、個々の能力や目指すラダーレベルに合わせた内容を受講することで、自らがキャリア開発できるよう支援しています。

◆新人教育体制 
集合研修とOJTを連動しながら新人看護師を育成しています。
ラダー1(新人看護師)を対象とした集合研修では、研修での学びを実践に活かせるよう、研修内容を各部署の教育担当者へ周知し、教育支援が継続できるようにしています。

《2021年度新人教育のトピックス! コロナ禍における新人教育》
2020年前半からの新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、現在就職活動をされている看護学生さんの中にも病院実習に影響が出ている方がおられると思います。当院ではそのような状況に配慮し、今年度入職した新人看護師に対し配属部署での業務を本格的に始める前に『部署研修』という形で実質10日間の研修を企画・実施しました。これは本来看護学生さんが最後に経験する『統合実習』を想定した内容で企画したものです。
この研修を通じて病院組織をイメージし専門職として働く自身の姿を思い描くことが出来、就職後のリアリティショック緩和に繋がると期待しています。

◆eラーニング
「基本的看護技術を学べるもの」「自分自身で研修目標を設定し計画立てて効果的な自己学習が出来るもの」と、タイプの異なる2種類のeラーニングを導入しています。全看護職員がIDとパスワード管理で活用でき、職場や自宅でパソコンやスマートフォンを用いて手軽に予習・復習ができます。
自己啓発支援 あり /  専門職としての資質向上を目指し、キャリア発達の支援を行っています。
具体的な内容としては、ラダー制度に基づいた院内研修への参加、院外研修派遣(看護管理者研修・看護教育研修・専門看護師および認定看護師教育課程・医療安全管理者養成研修など)、学会参加の支援を行っています。
 特に院外研修派遣については、院内基準(ラダーを参考)に則って派遣を決定しており、受験時や研修受講中のサポートをすると共に、資格取得後も専門性を発揮し活躍できるように配慮しています。
メンター制度 あり /  当院はPNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)Ⓡを導入しており、配属部署ではパートナーシップマインドに基づき、フレッシュパートナー、グループ、教育担当者を中心に、新人看護師の成長を支援しています。
フレッシュパートナーは教育担当者とともに年間を通して看護実践に関する指導をしていますが、指導に関わるのはフレッシュパートナーだけでなく、PNSのグループメンバーなど、部署全体で新人看護師の成長を支援しています。
キャリアコンサルティング制度 あり / 専任のキャリア支援担当者を配置し支援を行っています。
院外研修については、院内基準に則って派遣を決定しており、認定看護師養成機関受験を受験時や研修受講中などのサポートをしています。
現在、『専門看護師』1名、『認定看護師(特定認定看護師1名含む)』27名おり、現在教育課程を修了し資格取得を目指している職員も複数います。
院内検定制度 あり / キャリアラダー制度、KKR勤務評価制度
専門・認定看護師の就業状況 <専門看護師4名>
精神看護専門看護師(リエゾン)1名、感染症専門看護師1名(感染管理認定看護師1名含む)1名、慢性疾患看護専門看護師1名、老年看護専門看護師1名

<認定看護師28名>
救急看護認定看護師1名、集中ケア認定看護師6名、手術看護認定看護師1名、緩和ケア認定看護師5名、がん性疼痛認定看護師3名、がん化学療法看護認定看護師2名、がん放射線療法看護認定看護師1名、皮膚・排泄ケア認定看護師2名(特定認定看護師1名含む)、感染管理認定看護師2名(感染管理専門看護師1名含む)、認知症看護認定看護師1名、糖尿病看護認定看護師1名 、透析看護認定看師1名、脳卒中リハビリテーション看護認定看護1名、慢性心不全看護認定看護師1名
所定外労働時間(月平均)※前年実績 平均627分/月 
※2020年度実績
有給休暇取得日数※前年平均 平均9.8日/年 
※2020年度実績
育休対象者および取得者数(男性/女性)※前年度 育休取得者数54名(男性2名含む)、年間延べ285名(月平均24名)
 ※育児休暇は最長3年間取得できます。
新卒採用者数(男性/女性) 2019年4月:49名(男性3名、女性46名)
2020年4月:44名(男性7名、女性37名)
2021年4月:45名(男性4名、女性41名)
平均勤続年数 2021年4月1日現在:9.3年(新入職者含む)
 ※院内には、新人、中堅、ベテランがそろっています。
 ※看護師の平均看護師経験年数は、2021年4月1日現在11.7年(新卒含む)です。既卒者の採用も積極的に行っています。
平均年齢 2021年4月1日現在:34.7歳
前年度の採用実績数 2019年4月:52名(新卒49名、既卒3名)
2020年4月:52名(新卒44名。既卒8名)
2021年4月:54名(新卒45名、既卒9名)
採用実績校 <北海道>
札幌市立大学、名寄市立大学、北海道文教大学、北海道医療大学、旭川大学、北海道立美唄聖華高等学校、他

<東北>
弘前大学、青森県立保健大学、 弘前学院大学、八戸学院短期大学、青森中央学院大学、青森中央短期大学、青森県立黒石高等学校、国立病院機構弘前病院附属看護学校、八戸市立高等看護学院、水沢学苑看護専門学校、岩手看護短期大学(看護学科・専攻科助産学専攻)、岩手看護専門学校、岩手女子高等学校、宮城大学、仙台市医師会看護学校、東北福祉大学、東北文化学園大学、秋田大学、秋田看護福祉大学、秋田しらかみ看護学院、山形厚生看護学校、山形県立保健医療大学、酒田看護専門学校、山形県立山辺高等学校、ポラリス保健看護学院、福島県立医科大学、相馬看護専門学校、他

<関東(神奈川県以外)>
国際医療福祉大学(栃木県)、獨協医科大学、筑波大学、高崎健康福祉大学、帝京平成看護短期大学、千葉大学、東邦大学、東京工科大学、東京医療保健大学、上智大学、首都医校、他

<関東(神奈川県)>
神奈川県立保健福祉大学、横浜市立大学、関東学院大学、横浜創英大学、東海大学、東海大学医療技術短期大学、神奈川歯科大学短期大学部、川崎市立看護短期大学、神奈川県立よこはま看護専門学校、神奈川県立衛生看護専門学校(看護学科・助産師学科)、神奈川県立平塚看護専門学校、横浜市病院協会看護専門学校、横浜市医師会看護専門学校、横浜市医師会保土ヶ谷看護専門学校、湘南平塚看護専門学校、藤沢市立看護専門学校、茅ヶ崎看護福祉専門学校、厚木看護専門学校、横浜中央看護専門学校(旧:社会保険横浜看護専門学校)、茅ケ崎看護専門学校、横浜未来看護専門学校、他

<中部・東海>
新潟県立看護大学、新潟大学、新潟医療福祉大学、長野県看護大学、静岡県立大学、聖隷クリストファー大学、他

<近畿・四国・中国>
吉備国際大学、香川県立保健医療大学、他

<九州>
日本赤十字九州国際看護大学、西南女学院大学、国際医療福祉大学(福岡県)、宮崎大学、福岡国際福祉学院、九州文化学園高等学校、熊本中央高等学校、日南学園宮崎穎学館、九州保健福祉大学総合医療専門学校、日南看護専門学校、他

<沖縄>
沖縄県立看護大学、名桜大学、沖縄看護専門学校、那覇医師会看護専門学校、浦添看護専門学校
病院説明会/★病院説明会(WEB) 【日程】全23回 
<2021年開催>
第1回:12月18日(土)午前  
第2回:12月18日(土)午後 
第3回:12月19日(日)午前  
第4回:12月19日(日)午後 

<2022年開催>
第5回:1月22日(土)午前   
第6回:1月22日(土)午後 
第7回:1月23日(日)午前
第8回:1月23日(日)午後 
第9回:2月23日(水)午前  
第10回:2月23日(水)午後 
第11回:2月27日(日)午前 
第12回:2月27日(日)午後  
第13回:3月5日(土)午前 
第14回:3月5日(土)午後
第15回:3月7日(月)午後
第16回:3月8日(火)午前
第17回:3月11日(金)午前 
第18回:3月13日(日)午前
第19回:3月13日(日)午後
第20回:3月15日(火)午後 
第21回:3月17日(木)午前   
第22回:3月18日(金)午前
第23回:3月18日(金)午後

【応募期間】
第1~4回:2021年12月1日(水)~開催4日前迄
第5~8回:2022年1月5日(水)~開催4日前迄
第9回~23回:2022年2月1日(火)~開催4日前迄
病院説明会/●採用試験説明会(WEB) ※今シーズンは、感染対策のためオンラインで開催いたします。(Skype使用)
※当院の病院説明会は2種類ご用意しています。「病院説明会(WEB)」と「採用試験説明会(WEB)」があり、期間中にどちらか1回しか参加できません。
※2022年3月に開催します。
※開催日毎に応募期間と定員を指定しています。応募期間内に残席を確認しお申し込みください。※詳細は、病院ホームページ(看護師採用サイト/病院説明会)参照。

【内容】
採用試験の説明(応募方法・選考方法)、質疑応答/所要時間:約45分間

【対象】
2023年4月の入職希望者で2021年7~9月開催「WEB説明会」に参加された方
   注)「病院説明会(WEB)」に参加される方は、内容が重複するため対象外です。

【日程】全6回
<2022年開催>
第1回:3月6日(日) 9:30 
第2回:3月6日(日) 10:30 
第3回:3月6日(日) 11:30
第4回:3月12日(土) 9:30
第5回:3月12日(土) 10:30
第6回:3月12日(土) 11:30

【応募期間】
第1~3回:2022年2月1日(火)~3月2日(水) 
第4~7回:2022年2月1日(火)~3月8日(火)  
★2023年4月採用の試験(2022年4月~5月開催) ※ホームページからのエントリーと書類応募が必要です。
※各試験日共に応募期間を指定しています。
※定員に達した時点で終了いたします(必ず、応募前にホームページでご確認ください)。
※詳細は、病院ホームページ(看護師採用サイト2022年4月採用募集要項、採用までの流れ)参照。
※WEB面接希望の方は、応募の際にコメントを入力し履歴書へ明記してください(人数制限あり)。

【試験日】全5回(定員に達した時点で終了)
<2022年開催>
第1回:4月2日(土)
第2回:4月10日(日)
第3回:4月23日(土)
第4回:5月7日(土)
第5回:5月28日(土)

【応募期間】
第1回:2022年3月16日(水)~3月22日(火)
第2回:2022年3月23日(水)~3月29日(火)
第3回:2022年4月6日(水)~4月12日(火)
第4回:2022年4月15日(金)~4月21日(木)
第5回:2022年5月13日(金)~5月19日(木)
新病棟オープン 2015年5月に新病棟がオープンしました。
急性期病院として手術室の拡充(OPEルーム11室)およびICUの増床、救急センターの充実(診療部門・救急病棟20床)を図りました。
新病棟のオープンスタッフステーションは、患者さんのお部屋への動線が短く、ナースコールに対応しやすくなりました。時にはナースコールがなる前に物音や様子で患者さんの変化に気づくこともあります。また、ナースコールボードを廃止し、ナースコールはスマートフォンで対応しています。すべての病室に車いす用のトイレが設置されており、病室の床は落ちついた木目調です。
さらに、地域の災害拠点病院になっており、災害時に備えて重要な電気系統を3階に整備するとともに、オープンスタッフステーションでは全て可動式の机を使用しているため対応がしやすくなっています。

病院基本情報

問い合わせ先 看護部直通電話:045-782ー8257
病院代表電話:045ー782ー2101 副看護部長室(内線1488)
病院代表電話:045ー782ー2101 総務課(内線1452)
住所

236-0037
神奈川県横浜市金沢区六浦東1-21-1

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アクセス 京浜急行線で品川から快特で約45分  横浜駅から特急で約20分 
追浜駅で下車、徒歩7分
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