国立病院機構三重中央医療センター

  • 所在地:三重県
  • 病床数:440床
  • 看護師数:430名
制度待遇: 三交代 寮・住宅補助あり 資格支援あり 退職金制度あり 奨学金制度あり 託児所あり マイカー通勤OK

急性期病院から、命と笑顔を地域につなぎたい・・。だから私はここで働く。

令和8年度採用について 3月12日、22日で見学会実施! 予約受付中です♪(2025/02/14更新)

令和8年度採用についてHP更新しました!
奨学金についても掲載していますのでぜひご覧ください!

【見学会の開催日程】
3月12日 (水)10:15~12:00
3月22日 (土)10:15~12:00

もっと三重中央医療センターを知りたい方
今から就職活動を始めていく方
救急医療から緩和医療、周産期医療や災害医療など幅広く興味がある方

などなど少しでも興味を持っていただけましたら
見学にいらしてください♪

皆さんにお会いできることを楽しみにしています☻

エントリーとは
エントリーとは、その病院に対して今後の説明会情報や選考の情報が欲しいという旨の意志表示です。 情報を受け取れるように少しでも興味がある病院へは、エントリーをしておくことをお勧めします。 ※エントリーは説明会や選考を受けなければならないということではありません。

概要・採用データ

説明会・見学会
クチコミ

病院データ

病院名 国立病院機構三重中央医療センター
病院種別 公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)
病院機能 高度急性期 急性期
病院の紹介 国立病院機構は全国に140病院、わが国最大の病院グループです。

東海北陸地域には18病院4,300余名の看護師が働いており、国立病院機構のネットワークでつながり、
日頃の看護実践から得られた知識、情報を共有することにより、個々人のスキルアップのみならず、国立病院機構の看護の向上に努めています。

三重県の急性期医療を担う当センターは、二次救急受入病院として、救急受入体制の強化に努めています。
また、地域医療の中核病院として、近隣医院との連携や各診療科の協力のもと地域に密着し、患者様にあった医療の提供に貢献しています!

県下最大規模のNICU/GCU、MFICUを有する総合周産期母子医療センターとして、ハイリスク妊産婦のケア、新生児の集中ケアを行っています。

「赤ちゃんにやさしい病院(BFH)」の認定を受け、母乳育児を支援。
ママと赤ちゃん、その家族に優しい医療・看護を実践しています♪

三重県災害拠点病院としての役割を担い、来るべき災害に備えて組織・体制の整備を行っています。
三重県及び地域の各種団体・組織と連携を密にし、たゆまぬ訓練を続けています。
診療科目 内科 呼吸器科 呼吸器内科 呼吸器外科 消化器科(胃腸科) 消化器内科 消化器外科 循環器科 循環器内科 小児科 神経内科 外科 整形外科 形成外科 脳神経外科 心臓血管外科 産婦人科 産科 婦人科 眼科 耳鼻いんこう科 皮膚科 泌尿器科 リハビリテーション科 放射線科 麻酔科 歯科 歯科口腔外科 内分泌内科 新生児科
内科、精神科、神経内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、新生児科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、呼吸器外科、歯科口腔外科、麻酔科、心臓血管外科、皮膚科、泌尿器科、産科、婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、放射線科
開設年月日 1998年07月
病床数 440床
(ICU6床、HCU4床、NICU、GCU、MFICU を併せ持つ急性期病床です。結核・感染症病棟もあります。)
職員数 900人
看護師数 430人
院長 下村 誠
看護部長(総師長) 酒井 陽子
看護方式 チームナーシングまたはペアナーシング(PNS)、プライマリーナーシング 
看護配置基準 一般病棟入院基本料 7対1
結核・感染症 7対1
急性期看護補助加算 25対1
外来患者数 約699人/日
入院患者数 約350人/日
主たる診療機能 (1)救急医療
(2)がん医療(消化器・呼吸器・泌尿器科・婦人科・脳他)
(3)循環器・心臓血管疾患医療
(4)脳血管疾患医療
(5)総合周産期母子医療センター(産科・新生児科)
(6)消化器系疾患医療
(7)婦人科・乳腺疾患医療
(5)内分泌・代謝疾患に関する医療
(6)呼吸器疾患(結核を含む)に関する医療  
教育研修 (1)看護師卒後研修センター(能力開発プログラムに基づいた指導教育機能、相談機能、キャリア開発機能)
(1)各種医療従事者に対して成育医療分野の卒後研修
(2)地域の各種医療従事者に対して生涯研修
(3)臨床研修指定病院、外国医師臨床修練指定病院としての研修・修練
認定・指定 ユニセフ・WHO認定 赤ちゃんにやさしい病院
三重県総合周産期母子医療センター
基幹型臨床研修指定病院
外国医師臨床修練指定病院
地域医療支援病院
三重県がん診療連携準拠点病院
日本医療機能評価機構認定施設(3rdG:Ver1.1)
三重県災害拠点病院
病院見学について 現在個別対応中です
平日9:00~16:00の間で調整いたします
問い合わせ先:副看護部長 059-259-1211
※インターンシップは現在行っておりません

採用・待遇

雇用形態 正職員
募集職種 看護師 助産師
採用人数 看護師 50名
助産師 10名
募集対象 ・看護師又は助産師の資格を有する方
・看護師又は助産師の資格習得見込みの方
募集学部 看護系学部・学科
応募・選考方法 論文試験(800字程度の小論文)
面接試験
提出書類 【看護学生の方】
履歴書 
看護学校等の卒業見込み証明証
成績証明書

【看護師資格を有する方】
履歴書
看護師の免許証(写)

【助産学校在籍で助産師採用希望の方】
履歴書 
助産学校等の卒業見込み証明書 
看護師資格を有する方は、看護師免許証(写)
看護学校の成績証明書

【助産師資格を有する方】
履歴書
看護師および助産師の免許証(写)

給与関連

初任給 2024 年 4月 実績
条件 合計 基本給 諸手当(一律)
看護師 看護系大学卒 225,800円 225,800円
看護師 短大3年卒 218,800円 218,800円
看護師 短大2年卒 211,000円 211,000円
助産師 226,800円 226,800円
夜勤手当 あり / 都度支給
夜間看護手当(夜勤1回につき3,500円~8,600円)
夜勤手当(2交代夜勤1回あたり 約11,000円 ・ 3交代夜勤1回あたり 約5,000円)
その他手当 夜間看護手当(夜勤1回につき3,500円~8,600円)
夜勤手当(2交代夜勤1回あたり 約11,000円 ・ 3交代夜勤1回あたり 約5,000円)
住居手当(借家は最高月額27,000円まで支給)
通勤手当(月額55,000円まで支給)
地域手当(地域に応じて基本給の3~20%。当院は6%)
専門看護手当(専門看護師 月額5,000円・認定看護師 月額3,000円)
その他 扶養手当、時間外手当、国立病院機構給与規定に基づき支給
※「夜勤手当・夜間看護手当・時間外手当」につきましては都度お支払いしております。
モデル月収例 看護師・大学卒 モデル月収 275,700~328,700円
 内訳 基本給225,800円 
    二交替夜勤月4回 4,4000円
    地域手当 13,500円
    通勤手当・住居手当等    
昇給・賞与 昇給 年1回
賞与 年2回(年間基本給等4.2カ月分程度)
勤務地 国立病院機構三重中央医療センター
 (三重県津市久居明神町2158番地5)
勤務形態・勤務時間 二交代制 三交代制
二交代制勤務
日勤  8:30~17:15(休憩1時間)
長日勤 8:30~19:30(休憩1時間15分)
夜勤  18:00~9:15(休憩1時間45分)

三交代制勤務
日勤 8:30~17:15 (休憩1時間)
準夜 16:25~1:10 (休憩1時間)
深夜 0:30~9:15 (休憩1時間)


1カ月単位の変形労働時間制
基本「週38時間45分勤務」
休日・休暇制度 4週8休制
週38時間45分勤務(4週8休)
他に国民の祝日、年末年始の休日あり
年次休暇(有給)
病気休暇(有給)
特別休暇(有給):リフレッシュ休暇、結婚休暇、産前・産後休暇、保育時間、子の看護休暇、介護休暇など
福利厚生・加入保険制度 国家公務員共済組合法に基づく共済組合に加入
雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金保険に加入
奨学金制度 あり / 令和8年度採用試験受験者のうち上位10名(40万円/1年)詳細はHP参照
退職金制度 あり / 国立病院機構職員退職手当規程により支給
保育施設 あり / 院内保育所(ひまわり)を完備しております。
・第2共済組合員対象
・夜間保育あります。登録制
被服貸与 あり
看護宿舎 あり / 病院敷地内に60戸の看護師宿舎があります。全室ベランダ付きで南向きの明るい個室となっています。(※原則2年目まで)
・トイレ、バス、キッチン付き
・宿宿舎費4,400円+共益費(水道代込)4,000円
就業場所における受動喫煙防止の取組 敷地内すべて禁煙
研修制度・教育制度 あり / 国立病院機構の組織や機能の特色を活かしたキャリアパス制度を導入しています。
・「看護職員能力開発プログラム」に基づいた研修
『専門看護(認定看護師・専門看護師等)』『看護管理』『看護教員』など目指す看護に向けてステップアップが可能です。
・その他の現任教育
<その他:院外>
・国立病院機構本部、東海北陸グループ主催の研修
退院調整看護師研修、新人看護教員研修、看護管理スキルアップ研修、実習指導者講習会、認知症ケア研修、中堅看護師・助産師育成研修 等
自己啓発支援 あり / 常勤採用試験後に、本人のキャリア志向等に基づいた人材育成および家庭環 境等に配慮して、国立病院機構内の各病院への移動の希望も可能となります。
・一定の条件のもと、大学院等に進学を希望する者については、休職が取得できる制度を設けています。(給与支給あり)。
メンター制度 あり / サポーター(プリセプター)制を導入しています。メンター制と同様に、身近な先輩が新人の指導者や相談相手となり、不安や悩みの解消にあたります。
教育支援の担当者が配置されており、新採用者が確実に技術を習得できるよう支援し、不安や悩みについて個別に相談にのっています。
院内検定制度 あり / 静脈注射実施看護師育成研修
専門・認定看護師の就業状況
がん看護専門看護師 (2名)
※ がん性疼痛看護認定看護師(1名) 皮膚排泄ケア認定看護師(1名)
がん薬物療法看護認定看護師(2名)
感染管理認定看護師(2名)
糖尿病看護認定看護師(1名)
救急看護認定看護師(1名)
クリティカルケア認定看護師(1名)
慢性心不全看護認定看護師(1名)
新生児集中ケア認定看護師(2名)
認知症看護認定看護師(1名)
平均年齢 令和6年4月1日時点の常勤看護職員の平均年齢 32.4歳
前年度の新卒採用実績数 45名 ※2023年度実績
採用実績校 三重中央医療センター附属三重中央看護学校、三重県立看護大学、三重大学、鈴鹿医療科学大学、人間環境大学、中部大学、四日市看護医療大学、京都医療センター附属京都看護助産学校、名古屋医療センター附属名古屋看護助産学校、ユマニテク看護助産専門学校、松阪看護専門学校、名古屋医専など

働き方データ

所定外労働時間(月平均)※前年実績 平均5.4時間/月
有給休暇取得日数※前年平均 令和5年度:一人あたり約11.3日
育休対象者および取得者数(男性/女性)※前年度 育児休業対象者数:26名
育児休業取得者数:26名

育児短時間休業制度利用者:18名
育児時間制度利用者:48名        ※2024年4月1日現在
女性管理職の割合※前年度 看護部長:1名(女性)
副看護部長:2名(女性)
看護師長:15名(女性14名/男性2名)
副看護師長:32名(女性27名/男性3名)  ※2024年4月1日現在
新卒採用者数と離職者数※過去3年間 2020年度 新卒採用者数:38名(助産師4名/看護師34名)
      離職者数:6名
2021年度 新卒採用者数:37名(助産師1名/看護師36名)
      離職者数:0名
2022年度 新卒採用者数:45名(助産師12名/看護師33名)
      離職者数:4名
2023年度 新卒採用者数:45名(助産師5名/看護師40名)
      離職者数:1名
新卒採用者数(男性/女性) 看護師・助産師
2021年度 新卒採用者数:35名(男性2名/女性33名)
2022年度 新卒採用者数:45名(男性5名/女性40名)
2023年度 新卒採用者数:45名(男性4名/女性41名)
2024年度 新卒採用者数:39名(男性2名/女性37名)
平均勤続年数 令和6年4月1日時点の看護職員の平均勤続年数 7.6年

問い合わせ先

問い合わせ先・雇用法人名 独立行政法人国立病院機構 三重中央医療センター
副看護部長(看護部長室)

TEL:059-259-1211
FAX:059-256-2651
MAIL:317-kango@mail.hosp.go.jp
住所

514-1101
三重県津市久居明神町2158-5

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アクセス ●バスご利用の方
近畿日本鉄道・久居駅より「三重中央医療センター行き」 約10分
(平日は1時間に2本  土・日・祝日は1時間に1本)

●お車ご利用の方
伊勢自動車道・久居インターより 約800m
URL

公開期間:2024年12月1日~2025年11月

三重県の公的病院(国家公務員、独立行政法人、赤十字等)

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エン
トリー
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