横浜市立みなと赤十字病院

  • 所在地:神奈川県
  • 病床数:634床
  • 看護師数:650名
二交代 三次救急 寮・住宅補助あり 資格支援あり 退職金制度あり 奨学金制度あり 託児所あり マイカー通勤OK

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概要・採用データ

チームでつなぐ救急医療(脳卒中リハビリテーション看護認定看護師)

未来へつなぐ教育ラダー

命をつなぐ災害救護

福利厚生について

病院データ

病院名 横浜市立みなと赤十字病院
病院種別 民間病院
病院の紹介 救急から地域までをつなぐ、質の高い生活援助と患者さんの意思決定を医療チームで支える看護を提供しています
診療科目 呼吸器内科 呼吸器外科 消化器内科 循環器内科 小児科 精神科 神経内科 アレルギー科 リウマチ科 外科 整形外科 形成外科 脳神経外科 心臓血管外科 産婦人科 眼科 皮膚科 泌尿器科 歯科口腔外科 内分泌内科 腎臓内科 病理診断科
神経内科、腎臓内科、血液内科、呼吸器病センター(呼吸器内科・呼吸器外科)、消化器内科(肝・胆・膵内科)、循環器内科、内分泌科(糖尿病内分泌内科)、リウマチ科(膠原病リウマチ科)、小児科、整形外科、形成外科、脳神経外科、感染症科、精神科、歯科口腔外科、リハビリテーション科、麻酔科、耳鼻いんこう科・頭頸部外科、めまい科・平衡神経科、皮膚科、泌尿器科、眼科、産婦人科、アレルギー科、外科(救急外科、大腸外科、食道・胃外科、肝・胆・膵外科)、乳腺外科、心臓血管外科、放射線診断科、放射線治療科、救急科、病理診断科、健診センター、集中治療部
開設年月日 2005年4月1日
病床数 634床
(一般584床・精神50床)
職員数 1300人
看護師数 650人
院長 伊藤 宏
看護部長(総師長) 間瀬照美
看護方式 固定チーム継続受け持ち制
看護配置基準 急性期一般入院基本料1 7対1看護体制
看護職員夜間 12対1配置
急性期看護補助者 25対1配置
外来患者数 約1160人/日
入院患者数 約540人/日
チームでつなぐ救急医療 患者さんの早期退院を目指し、多職種とカンファレンスを積極的に行っています。また、看護実践能力の高い専門・認定看護師が組織横断的に活躍し、良質な看護を提供しています。
未来へつなぐ教育ラダー 全国にある赤十字施設共通の継続教育システム「赤十字医療施設のキャリア開発ラダー」に準じ、
「横浜市立みなと赤十字病院キャリア開発ラダー」システムで現任教育を行っています。プリセプターシップを取り入れ、新卒看護師のサポートを行います。入職後は集合研修を行っています。技術研修が行えるスキルラボ室や「ナーシングスキル」といった自己学習のためのツールを導入しています。
命をつなぐ災害救護 救護看護師養成研修で救護看護師としての必要な知識・技術を習得、訓練を行っています。また、東日本大震災や熊本地震、北海道胆振東部地震、台風15号被害における救護活動などでは医療救護班とこころのケア職員を派遣しました。国際救援にも看護師を派遣した実績があります。

採用・待遇

雇用形態 正職員
募集職種(取得見込) 看護師 保健師 助産師
採用人数 80名程度
募集対象 2022年4月に看護師・助産師の免許取得見込みの方、または既に免許をお持ちの方
募集学部 看護系学部・学科
応募・選考方法 病院HPより応募
書類審査・適性試験・小論文・個別面接
提出書類 自筆の履歴書・卒業見込証明書・成績証明書・健康診断書(直近のもの。ただし、1年以内)
初任給 2020 年 4月 実績
条件 合計 基本給 諸手当(一律)
4年制大学卒 249,632円 215,200円 34,432円
短・専門3年卒 243,368円 209,800円 33,568円
短・専門2年卒 232,812円 200,700円 32,112円
諸手当内訳:地域手当:基本給の16%
※保健師、助産師については4年制大学卒と同一給与体系です
手当 通勤手当:定期券相当(55,000円/月が上限)
住居手当:限度額28,500円/月
扶養手当: 1人目10,000円/月 子以外1人につき6,500円/月
昇給・賞与 賞与:年2回
定期昇給:年1回
勤務地 横浜市立みなと赤十字病院
勤務形態 二交代制
 勤務形態 週38時間45分 2交替制勤務
 勤務時間
  2交替  日勤  8:30~ 17:00(休憩45分)
      夜勤 16:00~翌9:00(休憩90分)
1カ月単位の変形労働時間制(週平均40時間以内)
休日・休暇制度 4週8休制
休日:4週8休 年末年始6日間 (年間の休日120日)
休暇:年次有給休暇:初年度(4月入職)18日/翌年以降24日(夏休み3日含む)
   特別有給休暇:冠婚葬祭休暇 等
福利厚生・加入保険制度 宿舎、院内保育施設、育児支援制度、夜間保育、互助会制度(サークル活動・リフレッシュ事業:旅行や食事の補助、納涼会等)、ユニホームの貸与、引っ越し費用の一部負担(県外のみ)、永年勤続表彰制度
退職金制度 あり / 在職3年以上
保育施設 あり / 有
被服貸与 あり / 有
看護宿舎 あり / 単身用看護師宿舎(自己負担分 40,000円程度)(すべてワンルームマンション)
研修制度・教育制度 あり / 横浜市立みなと赤十字病院看護部では、全国の赤十字医療施設共通の継続教育システム「赤十字施設の看護師キャリア開発ラダー」に準じ教育を行っています。看護師は、自分の目標やライフイベントに合わせた能力開発を目指し、自己目標を持って、主体的に教育を受けられるように支援します。
自己啓発支援 あり / 日本看護協会主催の研修、神奈川県看護協会主催の研修、「がん対策情報センターの研修計画」に含まれる各種研修、日本赤十字社関係の研修、その他研修(医療法や施設基準・診療報酬に係る研修)、認定看護管理者研修、実習指導者研修、認定看護師教育課程
メンター制度 あり / プリセプターシップを取り入れ、新卒看護師のサポートを行います。個々に合わせた教育支援に努めています。入職後は集合技術研修を行い、不安・緊張の軽減を図るように支援します。また、多重課題演習を取り入れ、一人ひとりに合わせた教育支援を行っています。
キャリアコンサルティング制度 あり / 目標管理面接、「赤十字施設の看護師キャリア開発ラダー」研修「キャリアカウンセリング」
院内検定制度 あり / 横浜市立みなと赤十字病院における「看護師の静脈注射に関する教育研修」
専門・認定看護師の就業状況 専門看護師(がん看護)
認定看護師(集中ケア、救急看護、感染管理、認知症看護、皮膚・排泄ケア、がん化学療法看護、がん性疼痛看護、緩和ケア、小児救急看護、糖尿病看護、乳がん看護、摂食・嚥下障害看護、脳卒中・リハビリ看護、がん放射線療法)
所定外労働時間(月平均)※前年実績 11.5時間
有給休暇取得日数※前年平均 12日
育休対象者および取得者数(男性/女性)※前年度 育休取得者数(男性0名/女性85名)
女性管理職の割合※前年度 看護部長・看護副部長・看護師長は100%
看護係長※96%
新卒採用者数と離職者数※過去3年間 新卒採用者数 ・ 離職率 
2017年 58名   3.6%
2018年 61名   6.6%
2019年 66名   7.6%
 
新卒採用者数(男性/女性) 新卒採用者数
2019年 77名(うち新人66名、男性看護師6名)
2020年 76名(うち新人55名、男性看護師5名)
2021年 80名(うち新人72名、男性看護師6名)
平均勤続年数 平均勤続年数5.8年
平均年齢 32.6歳
前年度の採用実績数 80名 ※2020年度実績
採用実績校 日本赤十字看護大学、日本赤十字北海道看護大学、日本赤十字秋田看護大学、日本赤十字広島看護大学、日本赤十字九州国際看護大学、日本赤十字豊田看護大学、神奈川県立保健福祉大学、関東学院大学、慶応義塾大学、東京大学、新潟医療福祉大学、創価大学、横浜市病院協会看護専門学校、神奈川県立衛生看護専門学校、神奈川県立よこはま看護専門学校、神奈川歯科大学短期大学、国際医療福祉大学、東京医療福祉大学、横浜市医師会聖灯看護専門学校、横浜医療センター付属横浜看護専門学校、静岡県立大学、熊本保健科学大学、那覇市医師会那覇看護専門学校、熊本保健科学大学、杏林大学、順天堂大学、湘南医療大学、名桜大学、岐阜大学、札幌市立大学、新潟医療福祉大学、帝京平成大学、群馬県立県民健康科学大学、群馬大学、旭川医科大学、自治医科大学、石巻赤十字看護専門学校、長岡赤十字看護専門学校、浜松医科大学、横浜市立大学、金沢大学、岡山赤十字看護専門学校、川崎市立看護短期大学、仏教大学、広島都市学園大学、甲南女子大学、埼玉医科大学、滋賀県立大学、杏林大学、梅花女子大学、富士市立看護専門学校

病院基本情報

問い合わせ先 横浜市立みなと赤十字病院
人材開発課
住所

231-8682
横浜市中区新山下3-12-1 横浜市立みなと赤十字病院

地図を確認する

アクセス 横浜駅、桜木町駅から
市営バス8、26、58、148(急行)系統
「みなと赤十字病院入口」下車徒歩3分
または、「みなと赤十字病院」下車 磯子駅・根岸駅から
市営バス58系統
「みなと赤十字病院入口」下車徒歩3分
または「みなと赤十字病院」下車
<車>
首都高速狩場線
新山下ランプを降り、3つ目の信号を右折 ベイブリッジ
新山下ランプを降り、1つ目の信号を
Uターンし、2つ目の信号を右折
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