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横浜市立病院(市民病院 脳卒中・神経脊椎センター)

  • 病院所在地:神奈川県
  • 病床数:合同募集のため記載なし
  • 看護師数:合同募集のため記載なし
  • 寮あり
  • 駅近
  • 託児所あり

市民:早期発見から在宅まで、専門性の高いチーム医療で応える地域の基幹病院
脳:日常生活動作の回復・自立をサポート。脳血管の治療とリハビリに取り組む専門病院

横浜市立病院(市民病院 脳卒中・神経脊椎センター)
  • "choice"すると、病院からパンフレットや見学会などの詳細が受け取れます。
お知らせ情報 :
1月20日 看護セミナー 宮城 出展
2月3日 看護セミナー 東京 出展
2月24日 看護セミナー 宮城 出展
2月24日 看護セミナー 神奈川 出展
2月25日 看護セミナー 長崎 出展
3月3日 看護セミナー 新潟 出展
3月11日 看護セミナー 青森 出展
3月21日 看護セミナー 秋田 出展
3月26日 看護セミナー 福岡 出展
市民病院は、がん、救急、感染症、母子医療などに力を入れた、横浜市の基幹病院です。
市民病院は、がん、救急、感染症、母子医療などに力を入れた、横浜市の基幹病院です。
脳卒中・神経脊椎センターは、急性期から回復期まで一貫した治療を行う専門病院です。
脳卒中・神経脊椎センターは、急性期から回復期まで一貫した治療を行う専門病院です。
病院データ
名称
横浜市立病院(市民病院 脳卒中・神経脊椎センター)
名称フリガナ
ヨコハマシリツビヨウインシミンビョウインノウソッチュウシンケイセキツイセンター
病院種別
公的病院
設置体
市区町村立病院
病院の特徴
市民病院:横浜市の基幹病院として「がん」「救急」「感染症」「周産期」など、地域に必要とされる高度な医療を提供する急性期病院です。24時間365日の救急医療や、神奈川県唯一の第一種感染症指定医療機関として診療を行うととも
に、診療科の枠を超えた横断的な医療チームで、がん診療機能の強化に取り組んでいます。また、将来にわたり高度で良質な医療を提供し続けるために、再整備事業に取り組むこととなりました。

脳卒中・神経脊椎センター:脳卒中を中心とした脳血管疾患、神経疾患、脊椎脊髄疾患等を対象に高度で専門的な治療を行う専門病院です。
脳神経外科、脊椎・脊髄外科の外科的治療をはじめ、血管内治療、t-PA(血栓溶解療法)など最先端の治療を24時間365日行っています。そして、脳卒中急性期の集中治療を行うSCU(Stroke Care Unit)12床を有し、専門職が協働して治療を行っています。
また、入院直後からのハビリテーションを実施し、早期の離床や、二次的な廃用性障害の発生を最小限にし、その後の機能回復を早めるように努め、高い在宅復帰率(83.8%)と障害を持ちながらも地域でその人らしい生活が送れるよう退院支援を行っています。
脳卒中の予防啓発活動を行い、横浜市における脳血管疾患医療の中心的な役割を果たしています。

診療科目
市民病院:腎臓内科、糖尿病リウマチ内科、血液内科、腫瘍内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、小児科、消化器外科、炎症性腸疾患(IBD)科、乳腺外科、呼吸器外科、心臓血管外科、脳神経外科、整形外科、形成外科、皮膚科、
泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、放射線診断科、放射線治療科、麻酔科、歯科口腔外科、神経内科、神経精神科、救急総合診療科、感染症内科、緩和ケア内科、病理診断科、救急脳神経外科(全33診療科)

脳卒中・神経脊椎センター:神経内科、循環器内科、脳神経外科、脳神経血管内治療科、脊椎脊髄外科、泌尿器科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔科、(全9診療科)
開設年月日
市民:1960年10月  脳卒中:1999年8月
病床数
合同募集のため記載なし
職員数
合同募集のため記載なし
看護師数
合同募集のため記載なし
院長
市民:石原 淳    脳卒中・神経脊椎:工藤 一大
看護部長(総師長)
市民:庄司 邦枝  脳卒中・神経脊椎:佐竹 信子
看護方式
市民:PNS(パートナーシップナーシングシステム)
看護部の理念に基づき、看護師が安全で質の高い看護を提供することを目的に、今までの看護方式(固定チームナーシング継続受け持ち方式)から移行しました。2人の看護師がよきパートナーとして、対等な立場で互いの特性を生かし、相互に協力しあい、毎日の看護ケアをはじめ、委員会活動、病棟内の係の仕事に至るまで1年を通じて活動し、その成果と責任を共有する看護提供方式です。PNSのメリットは、2人1組の看護実践により患者さんや看護師にとってタイムリーな確認ができるなど安全・安心な医療を提供できるシステムです。
脳卒中・神経脊椎センター:固定チームナーシング継続受け持ち方式です。各看護単位毎に固定した看護チームを編成し、チームリーダーがチーム運営の責任をもってチームを統括します。さらに個々の患者さんに対して受け持ちナースが、入院(転入)から退院(転出)までの責任を持って継続して看護を提供し、受け持ちナースの看護活動をチームのリーダーやメンバーが支援する看護提供方法です。
看護体系
一般病棟:7対1看護 ICU、CCU:2対1看護 NICU、SCU:3対1看護 
HCU:4対1看護、GCU:6対1看護
外来患者数
市民:1,373名  脳:187名/日
入院患者数
市民:550名  脳卒中・神経脊椎:245名/日
募集病院1
横浜市立市民病院
病床数 市民:650床
職員数 市民:1,021人
看護師数 市民:670人
募集病院2
横浜市立脳卒中・神経脊椎センター
病床数 脳卒中:300床
職員数 脳卒中:417人
看護師数 脳卒中:245人
市民病院 看護部理念
私たちは健康のあらゆるレベルの患者さんに真心と思いやりを込めた安全な看護を提供します。
脳卒中・神経脊椎センター 看護部理念
私たちは確かな知識・技術と、懸命な心で看護を実践し、患者さんの自立を支援し、生活の質を高めていきます。
採用・待遇
雇用形態
正職員  
募集職種(取得見込)
看護師   助産師  
採用人数
看護師及び助産師 約100名
応募資格
受験資格
次の1~4のすべての条件を満たしていること

1:看護師免許又は助産師免許を有する者若しくは平成31年3月末までに免許取得見込みの者
2:平成31年4月1日時点で60歳未満の者(昭和34年4月2日以降に誕生した者)
3:夜勤も含めた交代勤務が可能な者
4:地方公務員法第16条に該当しないもの
<地方公務員法第16条により、次のア~エのいずれかに該当する者は受験できません。>
ア 成年被後見人又は被保佐人(民法の一部を改正する法律(平成11年法律第 149号)附則第3条第3項の規定により従前の例によることとされる者を含む)
イ 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者
ウ 横浜市職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者
エ 日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者
選考方法
筆記(小論文:60分・1000文字程度)と個人面接
※一般教養、専門等の試験科目はありません。
提出書類
■申込書(本市ホームページからダウンロードできます。資料請求(Choice!)でもお送りします。)
■在学証明書・卒業見込証明書・学生証のコピー いずれか
■指定の大きさの写真を貼付してください。
初任給(モデル月収例)
[新卒の場合の一例 2017年4月現在]
看護師(大卒)・助産師:265,200円
看護師(短大・専門3卒):256,100円
看護師(短大・専門2卒):248,100円
※免許取得後に職歴のある場合は、規程に基づき基本給が加算されます。
(表示額の算定は(1)と(2)を足した金額です)
(1)毎月支給される金額(給料・(給料に係る)地域手当(一律)・初任給調整手当(一律))
(2)勤務実績に応じた支給:夜勤手当など(3交替制で月8回夜勤として算定)

※給与を含めた福利厚生・待遇において病院ごとに記載のない項目は2病院統一または合計値となります。
※「夜勤手当等」につきましては都度(実績月の翌々月に)お支払いしております。
初任給(基本給のみ)
[新卒の場合の一例 2017年4月実績]
看護師(大卒)・助産師:227,200円
看護師(短大・専門3卒):218,500円
看護師(短大・専門2卒):210,800円
※上記は給料・(給料に係る)地域手当(一律)・初任給調整手当(一律)の合計額です。
※免許取得後に職歴のある場合は、規程に基づき基本給が加算されます。
※2病院共通
手当
※この他、通勤手当、扶養手当、住居手当(借家借間の借主で40歳未満の場合19,600円)等が該当する場合には支給されます。
※免許取得後に職歴のある場合は、規程に基づき基本給が加算されます。
※横浜市医療局病院経営本部の給与規定に基づき、夜勤手当・超過勤務手当等は実績に応じて支給されます。
※2病院共通
昇給・賞与
昇給:年1回(4月)
賞与:年2回(6月・12月 平成28年度実績 4.35か月)(採用初年度については、採用される月によって異なります。)
※2病院共通
勤務地
市民病院:
〒240-8555 横浜市保土ケ谷区岡沢町56
交通案内:JR「横浜駅」西口から市営バス(87系統・約10分)「市民病院前」下車すぐ。または、横浜市営地下鉄ブルーライン「三ッ沢上町駅」から徒歩(約12分)

脳卒中・神経脊椎センター:
〒235-0012 横浜市磯子区滝頭1-2-1
交通案内:JR「根岸駅」から市営バス(135系統・約15分)「脳卒中・神経脊椎センター」下車すぐ。または、横浜市営地下鉄ブルーライン「弘明寺駅」から市営バス(9系統・約12分)「滝頭地域ケアプラザ前」下車、徒歩(約5分)
横浜市営地下鉄ブルーライン「吉野町駅」から市営バス(113系統・約5分)「根岸橋」下車、徒歩(約8分)
勤務地詳細地区
神奈川県(神奈川)
勤務形態
勤務体制:原則三交替制(夜勤数月平均8回程度)
     一部二交替制(夜勤数月平均4回程度)
勤務時間:週38時間45分
日勤:8:30~17:00
準夜:16:30~1:00
深夜:0:30~9:00
※2病院共通
夜勤(2交替) 16:15~9:15(休憩1.5時間)(市民病院)
夜勤(2交替) 16:00~9:30(休憩2時間)(脳卒中・神経脊椎センター)
休日・休暇制度
休日休暇:4週8休制、年次休暇20日(4月1日採用の場合)、夏季休暇5日(5月~10月までの間に取得)、年末年始休暇6日
その他、病気休暇、結婚休暇、出産休暇、子の看護休暇、介護休暇、服忌休暇、骨髄提供休暇等あり
※2病院共通
福利厚生・加入保険制度
【キャリアアップ支援】院内研修:新採用者・基礎・キャリアアップ・スキルアップ・看護研究・専門看護領域・講演会等
院外研修:進学支援・外部機関主催の研修への参加等
【子育て支援】育児休業等(育児休業・育児短時間勤務・部分休業)
・休暇制度(子の看護休暇・育児時間)
・院内保育所(24時間保育、土日の昼間保育あり)
【宿舎】各病院にあり(単身者対象・全室1K・病院から徒歩15分以内・冷暖房完備)
【被服貸与】白衣・靴等貸与
加入保険:横浜市職員共済組合に加入(地方公務員等共済組合法、地方公務員災害補償法が適用。)
奨学金制度
横浜市立病院には、看護師・助産師養成校に在学中の方を対象とした「奨学金制度」があります。
卒業後すぐに横浜市立市民病院、横浜市立脳卒中・神経脊椎センターでお仕事をお考えの方のご応募をお待ちしています。
【1 貸与期間及び交付について】
平成30年4月から、在学中の養成施設を卒業する月まで原則半期ごとに交付します。
【2 貸与区分及び貸与額】
(1)特別奨学金/月額50,000円
(2)一般奨学金/月額30,000円
【3 面接審査実施日及び申込受付期間】
(1)3月審査(30年3月4日(日))【横浜会場】
   ※平成30年4月に最終学年となる方対象
  (受付期間 30年1月4日(木)~2月16日(金)消印有効)
(2)5月審査(30年5月20日(日))【横浜会場】
  (受付期間 30年3月5日(月)~5月2日(水)消印有効)
(3)5月審査(30年5月26日(土))【仙台・福岡会場】
  (受付期間 30年3月5日(月)~5月2日(水)消印有効)
【4 募集人員】
 30名程度(3月・5月の募集を合わせた人数です。)
【5 応募資格】 次の(1)~(6)の要件をすべて満たす方
(1)申込時点で、看護師免許又は助産師免許を取得見込みであり、看護師・助産師養成のための学校または養成所に在学していること。
(2)看護師(助産師を含む)養成のための学校又は養成所が発行する成績証明書を提出できること
(3)卒業後ただちに横浜市立病院(市民病院、脳卒中・神経脊椎センター)に就職し、看護職員として勤務する意志を有すること
(4)成績が優れ、かつ心身が健康であること
(5)返還免除規定のある同種の奨学金を借りていないこと
(6)奨学金貸与が決定してから14日以内に、連帯保証人(※)を2名立てられること
   (※ 独立した生計を営む成年者2名(2名のうち、1名は生計を同一にしない成年)。申込者が未成年の場合は、うち1名は親権者又はこれに類する者)
※ 平成30年3月に実施する審査に応募し、不合格となった方が、再度5月審査に申し込むことはできません。
※ 奨学金貸与審査の詳細は横浜市医療局病院経営本部看護職員採用ホームページを参照してください。
※ この事業は、平成30年度予算が横浜市会において議決されることを停止条件としています。予算の議決がなされないときは、実施しません。
退職金制度
あり(勤続1年以上対象)
保育施設
各施設の敷地内に院内保育所あり(24時間保育、土日の昼間保育あり)
被服貸与
白衣・靴
洗濯は、院内で無料にて対応しています。
看護宿舎
各病院にあり
単身者対象、全室1K 病院から徒歩15分以内 冷暖房完備
研修制度・教育制度
あり  臨床実践能力を5段階の到達目標とする、CDP(Career Development Program)をもとに、職員ひとり一人が目標をもって成長できる体制を整備し、経験年数によらず、臨床実践能力に応じた育成を行っています。

入職後、看護技術研修、看護過程基礎研修、救急蘇生法研修、など 主に看護サービス実践能力に関する研修を受講し、その後、専門領域やマネジメントに関する研修として、精神看護研修、がん看護領域研修、倫理研修、リーダーシッププ研修、主任研修等を受講できるようにしています。

また、院外研修として日本看護協会主催の研修、看護系大学主催の研修の参加の支援を行っています。

※ CDP(Career Development Program)
職員一人ひとりが、主体的に自己の臨床実践能力を常に点検しながら、一歩一歩着実に能力を高めていくため、5段階で到達目標を設定し、キャリアアップをサポートする教育プログラム。
メンター制度
あり   新人看護師の基礎教育機関と臨床現場の違いによるリアリティーショックを予防し、スムーズに職場に適応できるようサポート体制があります。年齢の近いスタッフがフレッシュパートナーまたはプリセプターとして、さまざまな相談に応じ、主に精神面のサポートをします。
 また、教育担当者が中心となり、部署全体で新人看護師の成長を見守り、支援する体制をとっています。部署の特徴を生かした教育プログラムを作成し、成長にあわせた育成をすすめています。
※フレッシュパートナー(PNS=パートナーシップにおける名称)
キャリアコンサルティング制度
あり  「看護師キャリア支援課」によるキャリア相談を実施しています。
進学研修に関する規定に基づき、専門看護師・認定看護師・看護教育者・看護管理者・大学院の進学を目指す職員を支援する制度があります。
院内検定制度
あり  静脈確保、BLSインストラクター等、研修・看護部承認制度があります。
専門・認定看護師の
就業状況
市民病院:がん看護専門看護師1名 リエゾン精神専門看護師1名、家族看護専門看護師1名
認定看護師:集中ケア5名・皮膚排泄ケア4名・がん性疼痛看護2名・がん化学療法看護2名・緩和ケア2名・救急看護3名・小児救急看護1名・新生児集中ケア1名・感染管理1名・摂食嚥下障害2名・手術看護1名・糖尿病看護2名・認知症看護1名・慢性心不全看護1名(14領域 28名)

脳卒中・神経脊椎センター:慢性疾患看護専門看護師2名
認定看護師:摂食嚥下障害1名・集中ケア2名・脳卒中リハビリテーション看護1名・感染管理1名・手術看護1名(5領域 6名) 
所定外労働時間(月平均)
※前年実績
11.6時間
有給休暇取得日数
※前年平均
11日
育休対象者および取得者数(男性/女性)
※前年度
男性 対象者17名、取得者0名
女性 対象者53名、取得者51名
女性管理職の割合 ※前年度
両院合わせて23%(全職種)
採用実績校
【北海道】旭川大学、札幌市立大学、日本福祉看護・診療放射線学院、北海道文教大学【東北】青森県立保健大学、青森市立高等看護学院、青森中央短期大学、千葉学園高等学校、八戸学院短期大学、八戸看護専門学校、八戸短期大学、秋田看護福祉大学、岩手看護短期大学、岩手県立大学、水沢学苑看護専門学校、宮城大学、酒田市立酒田看護専門学校、磐城共立高等看護学院【関東】上武大学、さいたま市立高等看護学院、埼玉県立大学、西武文理大学、東都医療大学、戸田中央看護専門学校、深谷大里看護専門学校、亀田医療技術専門学校、淑徳大学、千葉県立衛生短期大学、河北総合病院看護専門学校、杏林大学医学部附属看護専門学校、首都医校、首都大学東京、聖母大学、聖母看護学校、創価大学、東京医療保健大学、東京衛生学園専門学校、東京工科大学、東京都立荏原看護専門学校、東京都立広尾看護専門学校、東京都立南多摩看護専門学校、帝京平成大学、八王子市立看護専門学校、日本赤十字社助産師学校、共立女子短期大学【神奈川県】厚木看護専門学校、国際医療福祉大学、相模原看護専門学校、県立衛生看護専門学校、県立平塚看護専門学校、県立保健福祉大学、県立よこはま看護専門学校、神奈川歯科大学短期大学部、川崎看護専門学校、川崎市立看護短期大学、横浜医療センター附属横浜看護学校、社会保険横浜看護専門学校、湘南短期大学、湘南平塚看護専門学校、東海大学、横浜市医師会看護専門学校、横浜市医師会保土谷看護専門学校、横浜市病院協会看護専門学校、横浜市立大学、横浜創英短期大学【甲信越】国際メディカル専門学校、新潟医療福祉大学、新潟県厚生連中央看護専門学校、新潟県立看護大学、新潟青陵大学、長野県看護大学、松本看護専門学校、山梨県立大学、山梨大学【東海北陸】静岡医療センター附属静岡看護専門学校、静岡県立東部看護専門学校、聖隷クリストファー大学、沼津市立看護専門学校、中部大学、名古屋市立中央看護専門学校、岐阜県立衛生専門学校、岐阜医療科学大学、加賀看護学校、富山福祉短期大学【四国】高知県立大学【九州】国際医療福祉大学、純真学園大学、聖マリア学院大学、福岡看護専門学校、島原市医師会看護学校、長崎大学、大分県立看護科学大学、九州看護福祉大学、熊本駅前看護リハビリテーション学院、熊本保健科学大学、鹿児島医療福祉専門学校、【沖縄】名桜大学、琉球大学ほか多数(直近5年
平均勤続年数
市民病院         :10年3カ月
脳卒中・神経脊椎センター :11年6カ月
平均年齢
市民病院        :37.5歳
脳卒中・神経脊椎センター:39歳
2病院平均       :37.9歳
受験資格(次の1~4のすべての条件を満たしていること)
1 看護師免許または助産師免許を有するものもしくは平成31年3月末までに免許取得見込みの者
2 平成31年4月1日の時点で60歳未満の者(昭和34年4月2日以降に誕生した者)
3 夜勤を含めた交代勤務が可能な者
4 地方公務員法第16条(下欄参照)に該当しない者
<地方公務員法第16条により、次のア~エのいずれかに該当する者は受験できません。>
ア 成年被後見人又は被保佐人(民法の一部を改正する法律(平成11年法律第 149号)附則第3条第3項の規定により従前の例によることとされる者を含む)
イ 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者
ウ 横浜市職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者
エ 日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党、その他の団体を結成し、又はこれに加入した者

注意事項
(1)受験資格に該当しない、受験申込書の内容が正しくない等が明らかになった場合、受験は認められません。また合格になった場合でも合格を取り消します。免許取得見込みの方が免許を取得できなかった場合についても採用を取り消します。
(2)選考結果については、「横浜市個人情報の保護に関する条例」第32条の規定のより口頭で開示を請求することができます。受験者本人が電話で開示請求のうえ、直接開示場所(横浜市医療局病院経営本部人事課)にお越しください。(事前予約制)
(3)合格者には職務遂行に十分な健康状態であるか否か、医療局病院経営本部の定める様式で医療機関を受診の上、診断結果を提出していただきます。
(4)提出された書類に含まれる個人情報は、その回の採用選考の目的以外には使用しません。
(5)この採用選考において提出された書類は一切返却しません。
採用選考の申込方法
・申込書は本市ホームページからダウンロードするか、ご請求ください(Choice!)。
・申込書に必要事項を記入し、所定の位置に写真を貼付し、各回の受付期間内に簡易書留で郵送してください。
・申込書と併せて、免許取得見込みの方は在学証明書/卒業見込証明書/学生証コピーのいずれかを、有資格者の方は看護師免許証のコピー(A4版の大きさに縮小コピーのこと)を同封してください。
・試験実施日の3~4日前までに受験票を送付します。試験の2日前までに受験票が届かない場合は、至急ご連絡をください。
【簡易書留による申込書の送付先】
〒231-0017 横浜市中区港町1-1 関内新井ビルディング4階
 横浜市医療局病院経営本部人事課 看護職員採用担当あて
http://www.city.yokohama.lg.jp/byoin/ns-senkou/
合格発表
・各選考日の10日後程度となります。(合格発表日時は選考当日に受験者にお伝えします)
・本市WEBページにて合格者の受験番号を掲示します。
・すべての受験者に、合否結果を郵送します。
交通費・宿泊費補助について
神奈川県、東京都、埼玉県、千葉県以外の看護師、助産師学校に通学されている方で、横浜会場で受験し採用された場合には、採用後(おおむね5月以降)、選考受験のために費やした交通費・宿泊費を支給します。
※支給には上限があります。詳細はお申込みの際に本市WEBページで要綱をご確認ください。
※領収書(選考実施日又は前日の日付)をご提出いただき、必要最低限の額を支給します。領収書に記載の額を全額お支払できない場合もありますので予めご了承ください。

※この事業は、平成30年度予算が横浜市会において議決されることを停止条件としています。予算の議決がなされないときは、実施しません。
病院基本情報
採用問い合わせ先
横浜市医療局病院経営本部人事課
〒231-0017 横浜市中区港町1-1 関内新井ビルディング4階
TEL:045-671-4823(直) FAX:045-664-3851
フリーダイヤル:0120-74-4174(ナース よいナース)
Eメール:by-saiyo@city.yokohama.jp
ホームページ:http://www.city.yokohama.lg.jp/byoin/ns-senkou/
検索キーワード:横浜市医療局病院経営本部
郵便番号
231-0017
住所
横浜市中区港町1-1 関内新井ビルディング4階
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アクセス
市民病院:
JR「横浜駅」西口から市営バス(87系統・約10分)「市民病院前」下車すぐ。または、横浜市営地下鉄ブルーライン「三ッ沢上町駅」から徒歩(約12分)
脳卒中・神経脊椎センター:
JR「根岸駅」から市営バス(135系統・約15分)「脳卒中・神経脊椎センター」下車すぐ。または、横浜市営地下鉄ブルーライン「弘明寺駅」から市営バス(9系統・約12分)「滝頭地域ケアプラザ前」下車、徒歩(約5分)または、横浜市営地下鉄ブルーライン「吉野町駅」から市営バス(113系統・約5分)「根岸橋」下車、徒歩(約8分)

URL
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画面URL

https://nurse.mynavi.jp/sp/hospitals/outline/89771
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