
- 所在地:神奈川県
高度急性期・災害拠点病院の川崎病院と、緩和や在宅にも力を入れている急性期の井田病院、特徴の異なる両病院でキャリアを積むことができます。看護部サイトで動画公開中!
看護体験・見学会の受付開始しました(2026/01/22更新)
横浜と東京の間にある「川崎市」をご存じですか?
全国より高齢化していく速さが遅い!若者が多い!そんな都市です。
川崎市立病院は公立の病院であり、『川崎市立病院の看護師』になるということは『地方公務員』にもなります。安定した職場で一緒に働きませんか?
2026年3月に開催予定の看護体験と見学会の予約開始しました。申し込みはこちらのサイトからはできませんので、「川崎市立病院 看護体験」で検索してください!
井田病院、川崎病院と2病院共に特徴、雰囲気が違います。 少しでお興味のある分野があればぜひお越しくださいね!
先輩情報
患者さんの立場に立ち笑顔で親身に寄り添うことができる看護師に
看護師 S・K
- 職歴(キャリア):2023年〜
- 出身校の所在地エリア:神奈川県
- 出身校:国際医療福祉大学
- 所属診療科目:内科/循環器科/腎臓・泌尿器科
- 入職を決めた理由
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私が当院を決めた理由は井田病院のモットーである「つなぐ医療」に魅力を感じたことと、公立病院であることです。就職説明会にて当院のパンフレットをもらい、あるページの「つなぐ看護」という言葉に非常に魅力を感じました。大学在学中の実習にて入院中だけでなく、退院後を見据えたその人に寄り添った看護を行いたいと思い入職を決めました。また、公立病院であるため福利厚生や給与形態が整っていることも魅力でした。
- 病院選びで重視した点
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私が病院選びで重視した点は職場の雰囲気です。就職説明会にて井田病院の暖かい雰囲気に魅力を感じました。インターシップにて病棟看護師が実際に働く様子やお話する機会があり、どの方も優しく、誰に対しても平等に優しく接していたことが印象に残っていました。そのため、井田病院に入職したら、理想の看護師像である患者さんの立場に立って笑顔で親身に寄り添うことができる看護師になれるかなと思い、井田病院を選びました。
- 新人研修教育プログラムについて印象に残っていること
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当院の新人研修では3D研修という、座学・演習・振り返りを一連して行う方法を実施しています。座学で学んだことをその日のうちに病棟にて演習を行うのですぐに技術の獲得ができ、自信につながりました。また、定期的にデブリーフィングがあり、同期と入職してから自分たちができるようになったことを振り返るため日々の業務が忙しくても少しずつ成長していることを実感することができ、前向きに働くことができました。
- 1年目で苦労したこと、嬉しかったこと、良かったこと
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1年目で苦労したことは、日々の業務が忙しく、なかなか学習の時間を取ることができなかったことです。勤務で疲れてしまい、退勤後に勉強の時間を取れず、知識やスキル不足を痛感する毎日でした。そのため、新人担当の先輩との面談時に学習時間のことについて相談し、少しずつ学習時間を確保し、様々な疾患や症状について学ぶことができました。また、慣れない多重業務で報告が後回しになってしまい、何度も先輩看護師から注意を受け、報告をこまめに行うことを意識づけるようにしました。嬉しかったことは、少しずつ、採血やルート確保が自分自身でできるようになったことです。
問い合わせ先
| 問い合わせ先・雇用法人名 | 川崎市病院局総務部庶務課 看護調整担当 TEL:044-200-3847(直通) e-mail:83kango@city.kawasaki.jp 【雇用先】川崎市病院局 |
|---|---|
| 住所 |
210-8577 |
| アクセス | JR川崎駅 徒歩7分 京浜急行京急川崎駅 徒歩5分 |
| URL |
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