• 所在地:東京都
  • 病床数:450床
  • 看護師数:539名
二交代 三次救急 寮・住宅補助あり 資格支援あり 退職金制度あり 奨学金制度あり 託児所あり マイカー通勤OK

2021年移転予定。大学病院機能と地域に密着した機能の両面をもつ東医療センターは、さらに機動力あふれる真新しい病院になります。看護ジェネラリストを育成します。

合同募集

東京女子医科大学(本院・東医療センター・八千代医療センター) 合同募集 採用窓口

●問い合わせ窓口

以下の病院は「東京女子医科大学(本院・東医療センター・八千代医療センター)」へお問い合せください。

概要・採用データ

東医療センター 外観

毎年恒例、大規模災害訓練。地域の方々と・・・

2004年に増床されたNICU・GCU

いつも明るいナースステーション

病院データ

病院名 東京女子医科大学東医療センター
病院種別 大学病院
病院の紹介 救急告示医療機関、救命救急センター、東京都指定二次救急医療機関、地域がん診療病院、神経難病医療ネットワーク事業拠点病院、東京都脳卒中急性期医療機関、臨床研修指定病院、臨床修練指定病院、災害拠点中核病院、地域周産期母子医療センター、東京CCU連絡協議会加盟施設、東京DMAT指定病院、地域医療支援病院、地域がん診療病院、地域周産期母子医療センター(2021~総合周産期母子医療センターになる予定)など
診療科目 内科 呼吸器内科 呼吸器外科 消化器内科 消化器外科 循環器科 循環器内科 小児科 精神科 心療内科 整形外科 形成外科 脳神経外科 心臓血管外科 小児外科 産婦人科 産科 婦人科 眼科 耳鼻いんこう科 皮膚科 泌尿器科 リハビリテーション科 放射線科 麻酔科 歯科口腔外科 腎臓内科 新生児科
内科(循環器内科、消化器科、神経内科、呼吸器科、腎臓内科、膠原病内科、糖尿病科、血液内科、心療内科、老年病内科等の各科専門医を含む)、外科(消化器一般外科、小児外科)、小児科、整形外科・リウマチ科、形成外科(形成外科、美容医療部)、脳神経外科、心臓血管外科・呼吸器外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、救急医療科、精神科、麻酔科(ペインクリニック)、放射線科(画像診断、血管内治療)、歯科口腔外科、周産期新生児診療部・新生児科、乳腺診療部、性差医療部(性差医療、女性専門外来、内分泌代謝内科)、骨盤底機能再建診療部、在宅医療部、総合診療部、血液浄化部、リハビリテーション部など
開設年月日 1930年3月
病床数 450床
(450床)
職員数 1056人
(1,056名)
看護師数 539人
(539名)
院長 内潟 安子
看護部長(総師長) 木所 篤子
看護方式 チームナーシング・プライマリーナーシング
看護配置基準 7:1
外来患者数
971名
入院患者数
379名
【2021年移転予定】地域に根付き大学病院としての医療を提供 かつての医療過疎地に開院した助産院が東医療センターの前身です。
東医療センターの建つ、東京都・荒川区は東京の下町で、都内に唯一残る路面電車・都電荒川線宮の前駅から徒歩3分、昔ながらの商店街を抜けると東医療センターです。

患者さんたちも長年当センターに通う方々が多いのが特徴です。
内科系慢性疾患を持つ患者さんたちと継続して関わり、信頼関係のもと看護を提供ができるのが大きな魅力。
患者さんとのつながりを大切にし、地域の皆さんから『東医療センターに行けば安心』と言ってもらえることが誇りです。

一方で救急医療のニーズも高く、救命救急センターでは都内屈指の三次救急搬送数に対応しています。

合言葉は「いつでも、どこでも、誰にでも」。赤ちゃんから、お年寄りまで、地域の方々に愛され親しまれている病院です。

2021年にはお隣の足立区へ移転し、大学病院としての機能と地域に密着した機能の両面を持つ真新しい病院として、さらに機動力の高い病院となります。
日本トップクラスの救命救急センター 東医療センターは東京都「区東北部」と呼ばれる主に荒川区・足立区・葛飾区の医療を担っています。
この地域の特徴の一つが医療過疎地であること。

東医療センターは、区東北部の唯一の三次救急です。
この地域の約130万人もの人々の命の砦として使命を果たしています。

全体の救急車の受け入れ件数は6,180件で、全国の私立大学医学部病院で第3位の件数です。
3次救急の搬送数は年間約1,800件以上に上り、都内26か所の救命救急センターにおいてトップクラスの件数となっています。
DMAT参集拠点病院でもあり、都内7か所のうちのひとつとなっています。

交通事故、墜落、大きな外傷、中毒、熱傷、心肺停止、など重篤な状況にある人たちを救うことは、使命が大きい分、医療者としての力もつきますし、やりがいもある任務です。

救命ICUでは、50人近い看護師が、医師、救急救命士、医療工学技士らと力を合わせています。
もちろん、1年目の看護師も共にチーム医療に加わっています。
早期離床と早期栄養で社会復帰を見据えた看護と同時に家族看護も行い、命の危機にある患者さんとその家族を支えています。

そして、危機的状況を脱した患者さんは一般病棟で引き受けていきます。
命をつなぎとめた方がさらに生活の場にかえることができるように支援していく、院内での連携をとっていますので、3次救急を担っている大学病院ならではの一般病棟での看護で、力をつけていくことができるもの、東医療センターの特徴です。
2021年総合周産期医療センターになります 最近、周辺ではマンション開発が進み、子育て世帯も多く住む荒川区・北区・足立区。この地域では年間約6500名の赤ちゃんが誕生しています。
その背景を受け、2009年には母子医療センターをNICU9床・GCU18床に拡充しました。

NICUの特徴は、まず一つ目が児の蘇生、ケアです。
病態生理に基づいて児の急性期のケアを、多職種と協働して看護を行うことです。
二つ目が家族ケアです。
ディベロップメンタルケアといって、赤ちゃんとご家族の「あたたかい心を育む」ケアを提供しています。
児の状態に合わせて、家族と一緒に関わっていきます。
三つ目が時の状態に合わせた看護。
NICUが目指しているのは、「後遺症なき生存」なので、神経行動学的発達を支援する看護介入として、ディベ ロップメンタルケアや痛みへのケアを行っています。
赤ちゃんの治療だけでなく成長発達を支援する、そしてその家族も成長していく、そこに寄り添い時間を共有していくことがNICUの看護の特徴です。

特に未熟児の呼吸管理に力を入れて新生児集中ケアを行っており、日本中から難治性呼吸器疾患の診断・治療を依頼され、全国から患児が集まってきます。
NICU入院中だけでなく、退院後の発育・発達のフォローアップ、在宅呼吸管理なども積極的に行っています。

2021年には移転後、地域周産期母子医療センターから総合周産期医療センターとなる予定です。
今までと比べ、さらにハイリスクまで対応できる病院となります。

本学の産科は助産師のみの配属であるのも、ハイリスクに対応するためなのが理由です。
東医療センターは、本学3施設のうちで比べると普通分娩が多い施設です。
3施設の合同研修も行っており、地域性や普通分娩からハイリスクまで、それぞれの施設での学びを持ち寄って、スキルアップをはかると共に、助産師同士だからこそ分かり合える悩みなどを相談できる場となっています。
急性期医療の拡充 東医療センターは、地域の急性期医療を担うため、ICU、救命ICU、NICU、GCU、SCUを擁しています。
2021年の移転後には、MFICUもできる予定で、ICUはさらに拡充をはかっていく予定です。

ICUでは、術後患者・重症患者に対応、
救命ICUでは、突然に発症や発生する事態に対応、
NICUでは、超低出生体重児・早期産児に対応、
GCUでは、NICUから小児科への移行期に対応、
SCUでは、迅速に脳卒中治療に対応しています。

東医療センターは3次救急だけでなく、SCUという脳卒中に特化した集中治療室も持っていますが、地域における脳血管障害の領域での「急性期医療」の大きな役割も担っています。
脳血管障害は、早期の治療、早期のリハビリ、検査、再発予防と様々なケアが必要な疾患です。
患者さんの生活に及ぼす影響の大きさもその特徴で、やりがいのある看護であることは、間違いありません。

「急性期医療」の視点で次は脳血管疾患について考えると、脳卒中、これらの疾患も発症後の初期対応で予後が大きく変わってくる疾患であることはみなさんご存知とおもいます。
T-PAアルテプラーゼ治療とは「血栓溶解療法」という治療で、脳血管に詰まった血栓を溶かすことで、脳の血流の再開通を図る画期的な治療法です。ただし発症後3時間が勝負。それ以上時間が経過すると、閉塞した領域の脳が壊死してしまい、効果は望めなくなります。
荒川・足立区は高齢者が多いこともあり、脳卒中急性期医療機関は比較的多数あるのですが、この時間との戦いであるT-PA治療を行なっている医療機関が都心に比べて少ないのが特徴です。
東京女子医科大学の教育資源・福利厚生をフルに活用できます。 院内研修では、ステップ段階に合わせて系統的に学ぶことができるよう計画されています。
日本看護協会のラダーに合わせた研修プログラムがそれを可能にします。
さらに学内の他病院の研修を受講することもできますので、自身の学習ニーズに合わせてオリジナルの研修プログラムを作ることができます。

本学の3施設の合同研修を行っている診療科もあります。
助産師、小児科、手術室、ICUなど、色々な症例を学ぶと同時に、今後のキャリアプランを考えるのにも役立ちます。
認定・専門看護師も多く在籍しています。
人財の宝庫であることから、ロールモデルとなる人をきっと見つけられるはずです。

採用・待遇

雇用形態 正職員
募集職種(取得見込) 看護師 助産師
採用人数 350名(助産師30名を含む)
※3病院一括採用をしています。
※配属は、採用面接によりご本人の第三希望までに配属しています。
募集対象 看護師・助産師の免許を有する方。
大学生、専門学校生(3年・2年)、短大生(3年・2年)、専攻科、大学院生
募集学部 看護系学部・学科
応募・選考方法 書類審査、面接、小論文
※小論文のテーマは2021年4月以降に採用ホームページに掲載予定

配属病院はご自身で選択できます。入職希望病院で面接を行います。
提出書類 履歴書(所定書式)、自己紹介書(所定書式)、成績証明書、卒業見込証明書、看護師または助産師免許の写し(資格を有する方のみ)
初任給 2020 年 4月 実績
条件 合計 基本給 諸手当(一律)
看護師(大学卒) 221,500円 201,500円 20,000円
看護師(3年課程卒) 216,300円 196,300円 20,000円
看護師(2年課程卒) 211,400円 191,400円 20,000円
助産師(大学院2年課程卒) 232,300円 212,300円 20,000円
助産師(大学卒後進学) 226,600円 206,600円 20,000円
助産師(3年課程卒後進学/大学卒) 221,500円 201,500円 20,000円
助産師(2年課程卒後進学) 216,300円 196,300円 20,000円
諸手当内訳:看護師手当(15,000円)+病棟手当(5,000円)
手当 看護師手当、病棟手当、夜勤手当、時間外手当、助産師手当、通勤手当、住宅手当、扶養手当、手術室手当、エキスパートナース手当
※「夜勤手当・夜間看護手当・時間外手当」につきましては都度お支払いしております。
昇給・賞与 昇給あり
賞与/年2回(支給時期:6月、12月)※2019年度実績4.45か月※業績によって異なります。
勤務地 各病院の採用を一括して行いますので、配属希望を個別にお伺いします。
勤務形態 二交代制
1週39時間実働(2交替勤務、一部変則2交替)
日勤:8:00~16:00、8:00~17:30
夜勤:17:00~8:30
※病棟によって等異なります。
休日・休暇制度 4週7休制
休日:4週7休制、祝日、創立記念日(12月5日)、年末年始(6日間)
休暇:年次有給休暇(初年度10日間、最高21日間)、夏季休暇、慶弔休暇、育児休業、介護休業、産前産後休暇、看護休暇、介護休暇
福利厚生・加入保険制度 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労働者災害補償保険
退職金制度 あり / 有【本学退職金支給規程により支給】
3年以上の勤続者が対象です。
保育施設 あり / 有【生後8週間から小学校就学前迄24時間365日体制の院内保育施設、病児保育あり】
被服貸与 あり / ユニフォーム、ナースシューズを無料貸与
看護宿舎 あり / ワンルームマンション 寮費32,500円~53,000円/月
研修制度・教育制度 あり / プリセプターシップ(3か月)
新人集合研修(1年間)
自己啓発支援 あり / 通信教育支援(病院指定の通信講座を割引金額で受講できます)
メンター制度 あり / 入職後3か月間は、プリセプターと実践指導者が新人一人ひとりをサポート。
3か月間のうちの1か月間は、熟達者がプリセプターとなり、論理性のある看護を実施指導します。

また、入職から3か月間は「3か月ルール」という独自の新人制度があります。
3か月間は時間外と課題はなしというルールで、まずは社会人としての生活に慣れることを目的としています。
上京してくる新人職員だけでなく、新生活を始める新人全員のためのルールです。
3か月ルールの下、看護の喜びを感じることが最大の目的です。
キャリアコンサルティング制度 あり / 認定看護師研修制度(認定看護師の資格を取得するための休職制度)
その他休職・短時間勤務制度を利用し、資格取得・海外留学などをしています。
院内検定制度 あり / キャリアラダー制度(毎年ラダー評価を実施)
専門・認定看護師の就業状況 専門看護師:在宅看護、精神看護
認定看護師:救急看護、集中ケア、がん化学療法看護、がん性疼痛看護、感染管理、新生児集中ケア、小児救急看護
所定外労働時間(月平均)※前年実績 平均約10時間/月
有給休暇取得日数※前年平均 9.74日 ※2019年度実績
育休対象者および取得者数(男性/女性)※前年度 育休取得者数(男性:11人/女性:218人)※2019年度実績(3施設合計)
女性管理職の割合※前年度 役員:53.3%、管理職:4.5% ※2019年度実績(3施設合計)
平均勤続年数 10.67年 ※2019年度実績
平均年齢 37.77歳 ※2019年度実績
前年度の採用実績数 370名(3施設合計) ※2020年度新卒採用数実績
採用実績校 YIC看護福祉専門学校、アール医療福祉専門学校、あびこ助産師専門学校、さいたま看護専門学校、タラ看護専門学校、マロニエ医療福祉専門学校、愛知県立総合看護専門学校、葵会柏看護専門学校、杏林大学、杏林大学医学部附属看護専門学校、茨城キリスト教大学、遠賀中央看護助産学校、横浜市立大学、東京医科大学看護専門学校、関西国際大学、岩手看護専門学校、岩手県立大学、亀田医療大学、宮城大学、京都橘大学、共立女子大学、近畿大学附属福岡高等学校、九州看護福祉大学、熊本保健科学大学、穴吹医療大学校、健和看護学院、幸手看護専門学校、広島国際大学、広島文化学園大学、弘前病院附属看護学校、香川看護専門学校、香川大学、高崎健康福祉大学、高知学園短期大学、国際医療福祉大学大学院、埼玉医科短期大学、埼玉県立大学、三育学院大学、山陽学園大学、四国大学、慈恵柏看護専門学校、鹿児島大学大学院、首都医校、首都大学東京、秋田県立衛生看護学院、淑徳大学、純真学園大学、純真高等学校、順天堂大学、小田原高等看護専門学校、松戸市立総合医療センター附属看護専門学校、上尾中央看護専門学校、新潟青陵大学、新潟大学、新見公立大学、神戸大学、人間総合科学大学、水戸看護福祉専門学校、盛岡高等看護学院、聖マリア学院大学、聖泉大学、聖徳大学、聖路加国際大学、聖和看護専門学校、製鉄記念八幡看護専門学校、西新井看護専門学校、西南女学院大学、西武文理大学、静岡県立大学、石川県立総合看護専門学校、折尾愛真高等学校、仙台看護助産学校、千葉大学、専門学校日本医科学大学校、川口看護専門学校、川口市立看護専門学校、足利工業大学、足利大学、中林病院助産師学院、長崎医療センター附属看護学校、帝京科学大学、帝京高等看護学院、帝京大学、帝京平成看護短期大学、帝京平成大学、広尾看護専門学校、大塚看護専門学校、南多摩看護専門学校、板橋看護専門学校、東京医科大学看護専門学校、東京医療保健大学、東京医療保健大学大学院、東京警察病院看護専門学校、東京工科大学、東京大学大学院、荏原看護専門学校、東京墨田看護専門学校、東京有明医療大学、東都医療大学、東邦大学、東邦大学医療短期大学、東北大学、藤元メディカルシステム付属医療専門学校、徳島県立総合看護学校、徳島文理大学、栃木県立衛生福祉大学校、日本医療科学大学、日本大学医学部附属看護専門学校、日本保健医療大学、博多高等学校
採用実績学部学科 看護系学部・学科
求める人材像 1.看護職として目指す目的が明確である
2.自ら、主体的にキャリアアップする姿勢がある
3.本学がどのような人材を育てようとしているか理解している
病院見学会(2021年12月~受付開始予定) 月曜日から金曜日(祝祭日を除く) 10:30~

施設見学は随時受付しております。東医療センター看護部までお電話にてお申し込みください。
2021年12月から受付開始予定です。

東医療センター看護部事務
TEL:03-3810-1112(内線4653)
インターンシップ(現在中止。再開次第掲載いたします) 【春期】2月~3月
【夏期】6月~9月
月曜日から金曜日(祝祭日を除く) 9:00~16:00

東医療センター看護部までお電話にてお申し込みください。受付時に希望部署をお聞きします。

遠方よりお越しの方は宿泊先をご用意します。お申し込み時に宿泊希望の旨をお伝え下さい。
看護職採用ホームページではオンライン説明会をアップしています 本学の3病院で働く先輩看護師が、自分の看護経験や東京女子医科大学の看護について紹介しています。是非、ご覧ください。
http://www.twmu.ac.jp/recruit-nurse/
モデル月収例 夜勤5回行った場合のモデル月収例
モデル月収例=基本給+諸手当(一律)+夜勤5回分(50,000円)
看護師(大学卒)271,500円
看護師(3年課程卒)266,300円
看護師(2年課程卒)261,400円
助産師(大学院2年課程卒)282,300円
助産師(大学卒後進学)276,600円
助産師(3年課程卒後進学/大学卒) 271,500円
助産師(2年課程卒後進学)266,300円

病院基本情報

問い合わせ先 東医療センター看護部事務 TEL:03-3810-1112(内線4652)

学校法人東京女子医科大学 看護職雇用対策チーム 採用担当 櫻井
TEL:03-5269-7462
FAX:03-5269-7323
住所

116-8567
東京都荒川区西尾久2-1-10

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アクセス 都電荒川線「宮の前」より徒歩3分
日暮里・舎人ライナー「熊野前」徒歩5分
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【採用窓口】東京女子医科大学(本院・東医療センター・八千代医療センター)