• 所在地:千葉県
  • 病床数:501床
  • 看護師数:543名
二交代 三次救急 寮・住宅補助あり 資格支援あり 退職金制度あり 奨学金制度あり 託児所あり マイカー通勤OK

「自分らしい看護」がしたいあなたを東京女子医科大学グループは心から応援します。

合同募集

東京女子医科大学(本院・東医療センター・八千代医療センター) 合同募集 採用窓口

●問い合わせ窓口

以下の病院は「東京女子医科大学(本院・東医療センター・八千代医療センター)」へお問い合せください。

概要・採用データ

八千代医療センター

母胎ユニットのLDR

リーダーシップ研修

東医療センターとの合同研修

病院データ

病院名 東京女子医科大学八千代医療センター
病院種別 大学病院
病院の紹介 救急告示病院、総合周産期母子医療センター、臨床研修指定病院、地域災害拠点病院、DMAT指定医療機関、千葉県小児医療連携拠点病院、地域医療支援病院、千葉県がん診療連携協力病院、JCI取得など
診療科目 呼吸器科 呼吸器内科 呼吸器外科 消化器内科 消化器外科 循環器科 循環器内科 小児科 精神科 神経内科 リウマチ科 整形外科 形成外科 脳神経外科 心臓血管外科 小児外科 産科 婦人科 眼科 耳鼻いんこう科 皮膚科 泌尿器科 リハビリテーション科 放射線科 麻酔科 歯科口腔外科 腎臓内科 新生児科
血液内科、糖尿病・内分泌代謝内科、脳神経内科、リウマチ・膠原病内科、乳腺・内分泌外科、心臓血管外科、小児眼科、小児耳鼻咽喉科、神経小児科、小児集中治療科、小児外科、小児救急科、母体胎児科、小児麻酔科、救急科、放射線科、内視鏡科、化学療法科、病理診断科、神経精神科、集中治療科、緩和ケア科、手術室、
開設年月日 2006年12月
病床数 501床
職員数 975人
看護師数 543人
院長 新井田 達雄
看護部長(総師長) 川崎 敬子
看護方式 固定チームナーシング
看護配置基準 7:1
外来患者数 約984人/日
入院患者数 約412人/日
地域の安心な生活と一人ひとりを大切に医療の面から支える 八千代医療センターは東京女子医科大学附属病院として2006年12月千葉県八千代市で開院しました。本学の理念である「至誠と愛」に基づき、患者さん一人ひとりを大切に地域に根差した病院を目指しています。
東京駅から直通で40分、人間、自然、都市が調和した緑豊かな環境にあります。人口減少社会ですが、八千代市は若い世帯が多いため人口増加傾向にあり、周産期、小児医療が求められる地域です。こどもからおとなまで全世代のニーズに応えています。

2016年には救急救命センター(ヘリポート)、SCU、がん関連病棟含む第二病棟を併設し、2018年4月には501床へ増床しました。病院機能と病床を拡大したことでより広域に多くの患者さんに対応できるようになり地域の高度急性期病院としての役割を果たしています。

そして、地域の健康を守るため、行政関連機関や近隣の医療機関とは定期的な学習会、連携の会を開催し、市民の皆様とはフェスタを主催し交流を深めています。地域に密着した医療、地域医療機関との機能分担を行い、病院完結型から地域完結型医療、医療から予防をkey wordとしている千葉県の中核病院です。また、行政と連携し潜在看護師復職支援研修のため人材と研修環境を提供しております。
24時間、地域に貢献する急性期医療 当センターは救命科を軸に各専門医との連携体制で急病患者にかかわっております。地域の市内・外から年間5000件の救急搬送に対応しており、近隣の医療機関からの緊急手術、緊急検査に対応しております。

集中治療室は外科系術後と心臓カテーテル治療後の患者が対象となるオープン式の統合ユニット(ICU/CCU)、12床、救急治療室(ER)経由で内科、外科問わずに対応する救命ICU6床があります。看護単位はICU/CCUに1つ、救命救急センターに2つです。

ICU/CCUのスタッフは主に心臓カテーテル室と兼務しております。看護師経験3年目から心臓カテーテル室勤務を経験し夜間の緊急検査・治療に対応します。循環器内科、外科の緊急入院、検査、治療、緊急手術後の患者にかかわることが多いので、血圧の急激な変動や意識状態がめまぐるしく変化する患者さんに日々かかわることで脳・循環器系に関わる病態推論が鍛えられます。そして、人工呼吸器装着患者の看護や緊急手術に関わる検査の介助、看護が経験できます。一年目は脳外科の術後看護、2年目は心臓血管外科の術後看護を受け持ち看護師としてできるようになります。担当看護師として緊急時の患者、家族の意思決定支援に関わる場面も多く医療チーム全体で患者・家族を支える中心的な存在として役割を果たしていきます。

救命センター、初療室担当看護師は夜間の緊急検査・治療(脳血管造影、腹部血管造影、内視鏡検査)が対応しております。救命ICUと救急外来のスタッフは1つの看護単位ですので流動的に勤務場所を変更し業務を遂行しております。また、災害医療については日本DMAT1隊、千葉ローカルDMAT1隊が組織されております。県内外の出動要請に人材を派遣しており、災害派遣にもアクティブに行動します。初療室での経験はフィジカルアセスメントとチームワークが身に着き災害医療現場で活躍できる人材を育成できる場となっております。

その他、脳卒中専用ユニット(SCU)6床があります。脳神経外科内科で24時間超急性期の脳動脈再開通治療ができる体制があります。看護単位はSCU1つと脳外科一般病棟1つで同じ階の隣り合った環境です。スタッフは横断的に2つの部署を行き来し看護にあたります。患者さんの超急性期から回復期病院への転院まで一連の看護の流れが経験できることが特徴的です。
千葉県広域の周産期・小児医療を担います。 当センターは千葉県の総合周産期母子医療センター、全県対応型小児連携拠点病院に指定されており、千葉県の周産期・小児医療を担う立場にあります。常時母体及び新生児搬送受入体制をとり、母体または児におけるリスクの高い妊娠に対する医療や高度な新生児医療などの周産期管理を行える施設です。また、小児系で一般病床76、PICU8、NICU・GCU37の計121床を有しており、病院全体で501床のうちの121床となると、千葉県では有数の規模です。

総合周産期母子医療センターの病棟は母体胎児科の単科で看護職は全員が助産師です。NICUには体重が1,000gに満たない超低出生体重児や何らかの検査・治療が必要な赤ちゃんが入院しています。多くの医療機器を駆使する新生児医療は先端医療の象徴のようにも思われがちですが、赤ちゃんが元気に、健やかに発育していけるよう、優しいケアを常に心がけています。新人看護職は学生時代には体験しない超低出生体重児のケアを先輩の支援のもとに体験していきます。じっくり時間をかけて、毎日のケアの技術やフィジカルアセスメントを取得していきます。そして、入職2年目には児の基本的なのケアを実施できるようになります。

小児科は研修施設として認定を受けており、小児科医は後期研修医を含めて38人、小児外科医が5人いて、年間2700人の入院患者さんを診ています。開院時から小児救急外来では看護師による問診、視診を実施し緊急性の高い患児を優先的に診察につなげるトリアージを実施しております。小児救急看護認定看護師1名が在籍し小児救急に特化したフィジカルアセスメントが学べる環境です。病棟は小児単独の病棟で看護単位は一般病棟の31床と45床の2つ、PICU8床の1つ、小児科外来に1つと4つです。4つの看護チームが流動的に連携し看護ケアにあたっています。主な対象疾患は喘息、流行性胃腸疾患、心臓、川崎病、小児外科は胆道閉鎖、ヒルシュスプリング病等であり、内科、外科の看護が経験できます。PICUでは人工呼吸器、血液浄化法を用いて治療する患児に対応しております。
2021年4月に小児救命救急センターが開設しますので、今まで以上に重症小児看護の質を向上できるよう準備しています。循環器小児看護の経験豊富な先輩や診療科医師と協力し学ぶ環境を整えてみなさんをお待ちしています。
患者さんをそばで支える地域連携 当センターは地域における“急性期医療”を担当いたします。“急性期医療”とは病気の発症直後や症状の変化のはげしい時期の患者さんを対象にした検査・治療・手術など、高度で専門的な医療のことです。千代市医師会を中心に地域の医療機関と緊密に連携し、急性期医療を当院で行い、その後は必要に応じて他の病院等で治療を継続していくという地域完結型医療を目指しています。

急性期の医療から、回復期、慢性期の医療へのスムーズな橋渡しの窓口としての役割を担うため、退院調整看護師、ソーシャルワーカー、地域連携担当事務員が在籍しております。患者さんにとってよりよい医療・ケアの提供ができるよう医師、看護職、各メディカルスタッフ(リハビリテーション、管理栄養士、薬剤師など)とも連携し、病院や診療所など地域関係機関との協働を強化し、患者さんや家族を地域で支えていく療養環境を構築していきます。

高度急性期を担う当センターの看護の使命としてせん妄のケアを充実させる事は病状回復にとって急務です。外来通院からの取り組みは地域で暮らす患者さんをより理解し支えるうえで2018年から外来・病棟の一体化で外来の看護師が病棟配属され、外来通院時、病棟入院時の情報交換が強化され患者さんの全体像がより見えるようになりました。

病棟では認定・専門看護師、医師、薬剤師で組織された支援グループがせん妄リスクのある患者さんを対象に定期ラウンドし病棟を支援しています。そして、各病棟には入退院リンクナースが選出されていて、リンクナース連絡会を通じて入退院支援に関わる情報を病棟内に提供しています。看護師一人一人が的確に社会資源利用の情報を患者、家族に提供できることで計画的な退院を支援しています。

新人看護師は退院調整看護師やせん妄ケア支援チームが病棟ラウンドの際に患者さんの生活背景や家族支援の有無などの情報からニーズを捉えられるようになり入職後半年頃には受け持ち看護師として活躍しています。地域を身近に感じて看護できる環境を体感できるところが八千代医療センターの特徴です。患者さんを生活者としてとらえ日々イキイキとかかわることが出来る看護師に成長できます。本学が目指す看護師像『全人的ヒューマンケアの担い手』を体現しています。
女子医大の教育資源・福利厚生と八千代市の支援があります 本学3施設の院内研修では、ステップ段階に合わせて系統的に学ぶことができるよう計画されています。さらに学内の他病院の研修を受講することもできますので、自身の学習ニーズに合わせてオリジナルの研修プログラムを作ることができます。学習ニーズに合わせた看護専門領域スキルアップを活用し日々の看護の今知りたいを知識を取得できます。

様々な施設の特徴を利用して、まずは八千代医療センターで看護の基礎を学び、興味を持った分野の専門性を高めるために大学病院に異動。出産・育児休暇明けにはユニークな専門外来クリニックに復職ということも。大学系列病院ならではのメリットを活用して、自分らしいキャリアを積み重ねてください。

八千代市看護師等修学資金貸付制度について
千葉県八千代市内における看護師等の確保と質の向上を図ることを目的として平成24年度に施行された制度です。
詳細は八千代市役所ホームページをご参照ください。
http://www.city.yachiyo.chiba.jp/siyakusyo/fukusi/shuugakushikinn/shuugakushikinn.html

採用・待遇

雇用形態 正職員
募集職種(取得見込) 看護師 助産師
採用人数 350名(助産師30名を含む)
※3病院一括採用をしています。希望病院で面接を行い、配属病院となります。
※配属の診療科は、採用面接に第三希望まで伺い、その中から配属となります。
募集対象 看護師・助産師の免許を有する方。
大学生、専門学校生(3年・2年)、短大生(3年・2年)、専攻科、大学院生
募集学部 看護系学部・学科
応募・選考方法 書類審査、面接、小論文
※小論文のテーマは2021年4月以降に採用ホームページに掲載予定

配属病院はご自身で選択できます。入職希望病院で面接を行います。
提出書類 履歴書(所定書式)、自己紹介書(所定書式)、成績証明書、卒業見込証明書、看護師または助産師免許の写し(資格を有する方のみ)
初任給 2020 年 4月 実績
条件 合計 基本給 諸手当(一律)
看護師(大学卒) 221,500円 201,500円 20,000円
看護師(3年課程卒) 216,300円 196,300円 20,000円
看護師(2年課程卒) 211,400円 191,400円 20,000円
助産師(大学院2年課程卒) 232,300円 212,300円 20,000円
助産師(大学卒後進学) 226,600円 206,600円 20,000円
助産師(3年課程卒後進学/大学卒) 221,500円 201,500円 20,000円
助産師(2年課程卒後進学) 216,300円 196,300円 20,000円
諸手当内訳:看護師手当(15,000円)+病棟手当(5,000円)
手当 看護師手当、病棟手当、夜勤手当、時間外手当、助産師手当、通勤手当、住宅手当、扶養手当、手術室手当、エキスパートナース手当
※「夜勤手当・夜間看護手当・時間外手当」につきましては都度お支払いしております。
昇給・賞与 昇給あり
賞与/年2回(支給時期:6月、12月)※2019年度実績4.45か月※業績によって異なります。
勤務地 各病院の採用を一括して行いますので、配属希望を個別にお伺いします。
勤務形態 二交代制
1週39時間実働(2交替勤務、一部変則2交替)
日勤:8:00~16:00、8:00~17:30
夜勤:17:00~8:30
※病棟によって等異なります。
休日・休暇制度 4週7休制
休日:4週7休制、祝日、創立記念日(12月5日)、年末年始(6日間)
休暇:年次有給休暇(初年度10日間、最高21日間)、夏季休暇、慶弔休暇、育児休業、介護休業、産前産後休暇、看護休暇、介護休暇
福利厚生・加入保険制度 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労働者災害補償保険
退職金制度 あり / 有【本学退職金支給規程により支給】
3年以上の勤続者が対象です。
保育施設 あり / 有【生後8週間から小学校就学前迄24時間365日体制の院内保育施設、病児保育あり】
被服貸与 あり / ユニフォーム、ナースシューズを無料貸与
看護宿舎 あり / ワンルームマンション 寮費12,000円~22,000円/月
研修制度・教育制度 あり / プリセプターシップ(3か月)
新人集合研修(1年間)
自己啓発支援 あり / 通信教育支援(病院指定の通信講座を割引金額で受講できます)
メンター制度 あり / あり 入職後3か月間は、プリセプターと実践指導者が新人一人ひとりをサポート。
3か月間のうちの1か月間は、熟達者がプリセプターとなり、論理性のある看護を実施指導します。

また、入職から3か月間は「3か月ルール」という独自の新人制度があります。
3か月間は時間外と課題はなしというルールで、まずは社会人としての生活に慣れることを目的としています。
上京してくる新人職員だけでなく、新生活を始める新人全員のためのルールです。
3か月ルールの下、看護の喜びを感じることが最大の目的です。
キャリアコンサルティング制度 あり / 認定看護師研修制度(認定をとるための制度です)
その他休職制度や短時間勤務制度を活用し、大学進学や資格取得、海外留学等を支援しています。
院内検定制度 あり / キャリアラダー制度(毎年ラダー評価を実施)
エキスパートナース制度:本学独自の認定制度です。その診療科のエキスパートとしての看護・知識・技術を取得した人を認定する制度で、認定者は看護部所属となり、診療科を横断して能力を発揮します。
専門・認定看護師の就業状況 専門看護師:精神看護、がん看護、小児看護、急性・重症患者看護
認定看護師:小児救急看護、がん化学療法看護、重症集中ケア、糖尿病看護、新生児集中ケア、透析看護、慢性呼吸器疾患看護、脳卒中リハビリ看護、慢性心不全看護、皮膚・排泄ケア、救急看護、手術看護、感染管理、緩和ケア、乳がん看護、認知症看護、がん性疼痛看護
所定外労働時間(月平均)※前年実績 平均約10時間/月
有給休暇取得日数※前年平均 9.74日 ※2019年度実績
育休対象者および取得者数(男性/女性)※前年度 育休取得者数(男性:11人/女性:218人)※2019年度実績(3施設合計)
女性管理職の割合※前年度 役員:53.3%、管理職:4.5% ※2019年度実績(3施設合計)
平均勤続年数 10.67年 ※2019年度実績
平均年齢 37.77歳 ※2019年度実績
前年度の採用実績数 370名(3施設合計) ※2020年度新卒採用数実績
採用実績校 ICM国際メディカル専門学校、アカデミー看護専門学校、あびこ助産師専門学校、おもと会沖縄看護専門学校、さいたま市立高等看護学院、愛国高等学校、旭川大学、杏林大学医学部付属看護専門学校、茨城県立中央看護専門学校、宇部フロンティア大学、遠賀中央看護学校、沖縄看護専門学校、葛飾区医師会附属看護専門学校、関西看護医療大学、宮崎大学、共立女子大学、桐生大学、勤医協札幌看護専門学校、近畿大学附属福岡高等学校、金沢医科大学、君津中央病院附属看護学校、古賀国際看護学院、向陽高等学校、広島都市学園大学、弘前学院大学、弘前大学、行岡医学技術専門学校、国際医療福祉大学、国際医療福祉大学大学院、今治看護専門学校、札幌医科大学、首都医校、秀明大学、秋田大学、淑徳大学、純真学園大学、昭和学園高等学校、昭和大学、松蔭大学、上智大学、城西国際大学、新潟医療福祉大学、新潟県立看護大学、新潟青陵大学、人間総合科学大学、聖徳大学、聖和看護専門学校、西新井看護専門学校、西武文理大学、青森県立黒石高等学校、石川県立総合看護専門学校、仙台医療センター附属仙台看護助産学校、鶴舞看護専門学校、千葉県立保健医療大学、幕張総合高等学校、野田看護専門学校、川口市立看護専門学校、船橋市立看護専門学校、多磨全生園附属看護学校、太田医療技術専門学校、大阪市立大学、大阪府医師会看護専門学校、大分大学、中京学院大学、帝京科学大学、帝京高等看護学院、帝京大学、帝京第五高等学校専攻科、帝京平成大学、天使大学大学院、天草市立本渡看護専門学校、東京医科大学霞ヶ浦看護専門学校、東京医療学院大学、東京医療保健大学、東京学芸大学大学院、東京情報大学、東京有明医療大学、東都大学、東邦大学佐倉看護専門学校、徳島大学大学院、日本医科大学看護専門学校、日本大学医学部附属看護専門学校、日本保健医療大学、武生看護専門学校、福岡医療専門学校、福岡県私設病院協会看護学校、北海道文教大学、幕張総合高校専攻科、名古屋医専、名桜大学、目白大学、龍桜高等学校、了徳寺大学、蕨戸田市医師会看護専門学校
採用実績学部学科 看護系学部・学科
求める人材像 1.看護職として目指す目的が明確である
2.自ら、主体的にキャリアアップする姿勢がある
3.本学がどのような人材を育てようとしているか理解している
病院見学会(2021年12月~受付開始予定) 月曜日から金曜日(祝祭日を除く) 10:00~

施設見学は随時受付しております。八千代医療センター看護局までお電話にてご連絡ください。
受付時に見学希望の部署や興味のある領域をお伺いいたします。

2021年12月から受付開始予定です。

八千代医療センター看護局
TEL:047-458-6044(直通)
インターンシップ(現在中止。再開次第掲載いたします) 【春期】2月~3月
【夏期】6月~9月
月曜日から金曜日(祝祭日を除く) 9:00~16:00

八千代医療センター看護部までお電話にてお申し込みください。受付時に希望部署をお聞きします。

遠方よりお越しの方は宿泊先をご用意します。お申し込み時に宿泊希望の旨をお伝え下さい。
看護職採用ホームページではオンライン説明会をアップしています 本学の3病院で働く先輩看護師が、自分の看護経験や東京女子医科大学の看護について紹介しています。是非、ご覧ください。
http://www.twmu.ac.jp/recruit-nurse/
モデル月収例 夜勤5回行った場合のモデル月収例
モデル月収例=基本給+諸手当(一律)+夜勤5回分(50,000円)
看護師(大学卒)271,500円
看護師(3年課程卒)266,300円
看護師(2年課程卒)261,400円
助産師(大学院2年課程卒)282,300円
助産師(大学卒後進学)276,600円
助産師(3年課程卒後進学/大学卒) 271,500円
助産師(2年課程卒後進学)266,300円

病院基本情報

問い合わせ先 八千代医療センター看護部 
TEL:047-458-6044(直通)

学校法人東京女子医科大学 看護職雇用対策チーム 採用担当 櫻井
TEL:03-5269-7462
FAX:03-5269-7323
住所

276-8524
千葉県八千代市大和田新田477-96

地図を確認する

アクセス 東葉高速鉄道 「八千代中央」より徒歩9分
URL

病院TOPへ戻る

採用窓口を確認する

【採用窓口】東京女子医科大学(本院・東医療センター・八千代医療センター)